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2/23 「鉢植え専用トマト」栽培の記事を少しだけ移行しました!!
2/22 「ミニトマト・シュガーランプ」栽培の記事を移行しました!!
2/21 「ペトさいの基礎知識」関連記事をカテゴリーメニューから選べます!!
2/20 「作業計画表」を見直し、あの企画も開催します!!
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2/18 今日のバァーガー(11)
02月
23

[鉢植え専用トマト] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

昨日の「シュガーランプ」栽培の記事に続き、今日は鉢植え専用トマトの

「レジナ」という品種の栽培に関する記事を少しだけ移行させました。

 

これにより、本ブログのカテゴリーメニューにあります[果菜類]メニューから

ご覧頂けるようになりましたので、ご興味のある方は覗いてみて下さい。

 

さて、「レジナ」という鉢植え専用トマトは元々観賞用に開発された

ミニトマトでして食用ではありませんでした。

 

しかしながら、「レジナ」を育てる際に'ある工夫'をするとジューシーで

甘いミニトマトにすることができ、美味しく頂くことができるようになります。

 

'ある工夫'については今後の「レジナ」栽培のお話の中で明らかになりますので、

ここでは言及を避けたいと思いますが、今回移行させた記事に関して言えば

「シュガーランプ」よりは収穫できたように感じ、まずまずの出来でした。

 

とはいえ、今改めて移行させた記事を読んでみますと、

「レジナ」の育て方がメチャクチャで良く育ってくれたと思いました。

 

そもそも、「レジナ」を育てようと思ったのは、「シュガーランプ」よりも

たくさん収穫できそうな感じがしたのと、鉢植え専用トマトということもあり

ペットボトルでも育てられるのではないかという安易な考えからでした。

 

栽培に使ったペットボトル鉢が「横置き型ペットボトル鉢」という時点で

「レジナ」が育ちにくいのは誰でも分かりそうなことであり、結果的に

大きくなった苗を「縦置き型ペットボトル鉢」に植え付けうという暴挙に

出たことが「レジナ」の生長を止めてしまった要因だと思いました。

 

「レジナ」はオレ様が思っていたよりも多く育てていますので

もはや我がペットボトル栽培のトレードマーク的な存在となっており、

「レジナ」抜きではペットボトル栽培を語ることは出来ません。

 

このため、ペットボトル栽培を始められる方には野菜作りの楽しさを

実感して頂きたいと思い、「レジナ」をお奨めしています。

ブログ管理人 M.Ishii

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心ひとつに キャンドルナイト

02月
22

[シュガーランプ] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

ひとまず、個別の栽培関連のブログ記事の一発目として、

ミニトマトの「シュガーランプ」という品種の栽培に関する記事を移行し、

本ブログのカテゴリーメニューにあります[果菜類]メニューから

ご覧頂けるようになりましたので、お知らせ致します。

 

この「シュガーランプ」という品種は初心者でも容易に育てられるのですが、

それはあくまでも露地栽培やプランター栽培での話でありまして、

ペットボトル栽培ではハードルの高いものとなりました。

 

本ブログではこの栽培に2回挑戦したときの模様をアップしておりますが、

実際にはペットボトル栽培を始めて間もない頃に1回育てたことがあり、

そのときは種からミニトマトを育てる経験もなく、「シュガーランプ」の種袋に

記載されていた'初心者でも育てられる'という言葉を鵜呑みにして育てた結果、

実を一つも着けることなく枯らしてしまったことから、とてもブログで

公表することなどできなかったことから非公開にしていました。

 

その後、2回目の挑戦でわずかに実を収穫することができましたが、

それでも大きな声で言えるような結果ではなく、3回目の挑戦でようやく

まともに収穫できるようになりました。

ミニトマト01

 

しかし、そうは言っても一株でこれだけの実を収穫したわけではないので、

胸を張って言えるような結果ではけしてなかったのです。

 

たしかに、「シュガーランプ」の株を近くに寄ってみますと開花していたり

着果して赤く熟しているのが観られ、いい感じに育っているように感じます。

ミニトマト02

 

ところが、少し離れたところから株全体を見渡すと、なんとも寂しい姿に

育っているのが分かり、よくもまぁ、こんな恥ずかしい栽培を人様に

お見せできたものだなと思うと情けなくて、顔を隠したくなります(苦笑)

ミニトマト03

 

非公式な栽培を含めて計3回の栽培はある種怖い物知らずなところが

あったように感じましたが、このような経験がなければ技術的に

向上することはできなかったとも思います。

 

今のオレ様の気持ちとしては素直にもう一度育て直したいと思うのですが、

基本的に、「シュガーランプ」という品種は2()サイズのペットボトル1本で

育てられる品種ではなく、おそらく2()サイズのペットボトルを4本使った

'大型ペットボトル鉢'ならまともな栽培が出来るのではないかと思います。

ペトさい(ペットボトル鉢)07

 

もちろん、栽培用炭酸水とリン酸系肥料を併用して・・・。

 

そう考えると、過去三回の栽培は如何に無謀な挑戦をしていたのかが

分かりますね。過去のオレ様にバッカじゃないの()

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
21

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

昨日の作業計画に関する記事の中でお伝えしましたが、

なんとか、昨夜のうちに「ペトさいの基礎知識」関連記事の移行を

全て完了させることができました。

 

これに伴い、カテゴリーメニューの[ペトさいの基礎知識]から選べるように

メニューと記事とのリンクが行えるようにしましたのでご報告致します。

 

ペトさいの基礎知識関連記事の半数以上はペトさいの栽培レシピ本制作を

意識していることもあって新規に書き起こしたものであり、前ブログまでに

公開した記事とは言葉のニュアンスが異なっている箇所があるかと思います。

 

しかしながら、オレ様がペットボトル栽培に取り組む上での基本的な姿勢や

言葉の表現については何ら変わっておらず、むしろ、統一感を持たせることを

心掛けて書き起こしたり、修正を掛けたりしました。

 

一応、今回のペトさいの基礎知識関連記事の移行作業が完了したことで、

いよいよ、個別の栽培記事の移行作業を行うのみとなりました。

 

従って、インターバルを置かずに明日から早速移行作業を開始したいと

思いますので、栽培記事の移行作業が完了した際には随時、その作業が

完了したことをお伝えと供に、栽培に関するエピソード的な話を含めて

記事にしたいと思いますのでそちらの方も楽しみにして頂ければ幸いです。

 

それでは、これからも本ブログをご愛読頂きますよう宜しくお願い致します。

 

[ペトさいの基礎知識]メニューの項目一覧

 

[ペットボトル栽培とは]

・ペットボトル栽培とは

・ペットボトル栽培のキッカケ

・ペットボトル栽培の魅力とは

・ペットボトル栽培を始めるには

・収穫できる野菜とは

 

[ペットボトル鉢の作り方]

・縦型ペットボトル鉢

・縦ロング型ペットボトル鉢

・縦ダブル型ペットボトル鉢

・横型ペットボトル鉢

・小型ペットボトル鉢

・中型ペットボトル鉢

・大型ペットボトル鉢

・二つ折り型ペットボトル鉢

・ツイン型ペットボトル鉢

・花栽培用ペットボトル鉢

・スプラウト栽培用ペットボトル鉢

 

[培養土と肥料]

・培養土

・肥料

 

[ペトさい関連ツール]

・栽培用炭酸水

・簡易自動給水器

・簡易カゴ温室

 

[ペトさい計画表]

・・・毎月初旬に見直すペットボトル栽培計画について説明すると供に、

 一般公開向けの栽培計画表も併せて公開。

[今月の収穫野菜]

・・・毎月月末にその月に収穫したペットボトル野菜をダイジェストで

 お伝えする記事。

 

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
20

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

ペットボトル菜園で育てている野菜と同様、作業計画もまた生き物でして

そのときの状況により柔軟に対応するべくして変更しております。

 

先日、「作業計画表」を見直したばかりですが、現在進めております

前ブログまでに公開してきたブログ記事の移行作業が予定よりも早い

ペースで進んでおりまして、これに伴い、少しずつではありますが、

栽培レシピ制作のほうにも手を着けたいと考えた結果、新たな栽培を

追加したいと思ったことから再度栽培計画を見直すことにしました。

 

その結果、以下に示す「栽培計画表」の通り新たに[グループC]を追加し、

栽培レシピ用の栽培を始めることにしました。

Petsai_Plan201702_2.png

[画像クリックで拡大します]

 

具体的に、ペットボトル野菜五天王と称されている果菜類の「鉢植え専用

トマト(レジナ)、葉菜類の「ミニチンゲン菜」、香菜類の「青シソ」

根菜類の「時なし小カブ」、豆野菜の「つるなしインゲン」の計5品目については

(ネタバレになりますけど)栽培レシピに必ず載せたいと思っているため、

新しい栽培セットできちんとした形で育てたいと思うことから、新たに、

現在の栽培基準に則って育てることにしました。

ペット野菜五天王01

ペット野菜五天王02

ペット野菜五天王03

ペット野菜五天王04

ペット野菜五天王05

 

これらの野菜は幾度となく育てて参りましたが、オレ様の気持ち的に

納得のいく出来ではなかったため、このような形で育て直すことにしました。

 

このため、一気に5種類の野菜を育てることになることから栽培管理が

上手く出来るかが一つのポイントになりますが、できる限り負担の掛けない

栽培を心掛けたいと考え、先日の「栽培計画表」で示した'たべたい菜'と、

'チマサンチュ'の栽培は今年秋に見送ることにしました。

 

また、新たに「時なし小カブ」を育てることになるから現在栽培中の

「かぶ(天の雫)」の生長具合によっては中断することも考えております。

 

とはいえ、オレ様の気持ちとしては一般的な白いカブとキレイな紫色をした

カブを収穫して、既に完璧な出来で終了した'黄金カブ'と並べたいので、

中断させることなく完璧な形で終わりを迎えたいと願っております。

黄金カブ

 

そして、もう一つ大きな変更点としては[グループB]に属している

'??????'の栽培時期とこの栽培に使用するペットボトル鉢を

確定させたことです。

 

この野菜については何を育てるかが決まっていないため'??????'

表記していますが、計画表にも記しているとおり、この野菜については

毎年恒例となった「野菜投票」を開催し、皆様のご意見を反映する形で

決めたいと思います。

 

まだ、この投票にエントリーされる野菜については明らかにしていませんが、

現時点では大物の果実野菜2種類の中から一つ選んで頂こうかと考えています。

 

ちなみに、[グループB]に属する野菜は復興支援と皆様のリクエストに

お応えする野菜を育てることをテーマに育てたいと思うグループです()

 

最後に、先述したブログ記事の移行作業についてですが、

皆様の応援のおかげをもちまして、本ブログにありますカテゴリーメニューの

[ペトさいの基礎知識]メニューに属するブログ記事の移行作業のめどが立ち、

近々、このメニューから選んで記事を閲覧することが出来るようになります。

 

本来なら、昨年中に完了していなければいけなかったことなのですが、

色々な課題があって超えることが出来ず、今日まで引きずってしまいました。

 

しかしながら、自分では何も考えて行動しているわけではないのですが、

皆様が応援して下さるおかげで自然と手が動くようになり、あれよあれよと

いう間にクリアできなかった課題を乗り越えることに成功し、めどを手立てる

状況にまで進めることが出来て、本当に皆様には感謝の気持ちしかありません。

 

この場をお借りして、謝意を伝えさせて下さい。ありがとうございました。

 

なお、[ペトさいの基礎知識]メニューに属するブログ記事の移行が完了しますと、

残すはペットボトル栽培に関する個々の連載記事を残すのみとなるため、

少しずつではありますが、本来あるべき状態に戻っていくことになります。

 

ただ、各栽培の連載記事の移行作業を淡々と進めていくのでは

閲覧されている方には分かりづらいのと面白みがないと思いますので、

その記事を移行させる際に各栽培のエピソード的な話を新規記事として

書いていきたいと思います。

 

普通にブログ記事を移行させるのであれば数時間足らずで終わりますが、

オレ様はこれまで10年近く書き続けてきた記事を丁寧に移植させたいと

思っているため、皆様には大変ご迷惑をお掛けして申し訳なく思いますが、

もう少しでその作業にピリオドを打てますので、ご理解頂けたら幸いです。

 

それでは、今後とも本ブログをご愛読頂けますようよろしくお願い致します。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
19

[今日のガリガリ君] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

暗黒面に堕ちたオレ様はたまにはイチゴが食べたいときがあります。

 

しかし、ここ最近店頭に並んでいるイチゴは高値でなかなか手を出せず、

ダークフォースが増幅されています()

 

だが、オレ様はその欲求を満たすためにこのようなものを食べて

解消しています。

「大人なガリガリ君 贅沢いちご味」

ガリガリ君39

 

このガリ君はこれまでに何度か出ていたイチゴ味のガリ君とは違い、

しつこい甘さがなくジューシーなイチゴ味のかき氷が入ったアイスに

仕上がっているため、一口入れた時からイチゴの甘酸っぱさが広がり、

まるでイチゴをたくさん口の中に入れているような味わいが楽しめます。

 

大人なガリ君の特徴でもある果汁をこのガリ君にもしっかり継承され、

イチゴ果汁を33%入れているとのことですので、

さっぱりしたテイストに仕上がっているのは納得できます。

 

このガリ君はこれまでの大人のガリ君シリーズの中でも美味しく頂け、

食後のデザートで口直しされるのもよいと思いました。

 

今回ご紹介したガリ君はお勧めできる逸品ですので、

興味のある方はお買い求めの上、お召し上がり下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

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