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05月
18

[小カブ] ブログ村キーワード:酸性雨、生態系、水質汚濁

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、3(cm)近くまで肥大するなど急生長を続ける

一般的な時なし小カブの「ユウぼう」と、

紫と白の時なし小カブの「アヤっち」

栽培開始からちょうど70日目を迎えました。

ペット栽培III(時なし小カブ)31

 

以前に増して、葉が大きくなっており、

土面から肥大する根の部分が見えていました。

 

その根の部分を近くに寄って見てみますと、

2つの品種とも4~5(cm)程の大きさに育っていました。

ペット栽培III(時なし小カブ)32

 

'時なし小カブ'の収穫日数は50日とのことですので、

大きさ的にも日数的にも収穫の適期といえそうです。

 

長いこと土の中で育てていると苔立ちする恐れがありますので、

このタイミングで収穫することにしました。

ペット栽培III(時なし小カブ)33

 

今回収穫した「ユウぼう」「アヤっち」ですが、

思っていたよりも小ぶりでカワイらしい印象を持ちました。

 

そして、なんといっても、

部分的に薄紫色をした「アヤっち」の色合いがキレイで、

これを料理に使うとなると結構悩んでしまいます。

 

しかし、今回収穫した'時なし小カブ'を使った料理を

色々と考えている間に、嫁さんが以下の写真に示す

「カブとベーコンの炒め物」が作ってしまい、撃沈しました。

ペット栽培III(時なし小カブ)34

 

これでは、「アヤっち」の色合いが死んでしまっています()

 

この料理の彩りはあまり美しいものではありませんが、

味のほうはニンニクが効いていてかなり美味しく頂けました。

(美味しかったから、文句は言わないよ。)

 

さて、今回は2つの品種の'時なし小カブ'を育てましたが、

株の色の違いを除き、品種間における生長の違いはあまりなく、

ほぼ同程度に育てくれたように感じます。

 

そして、'1コインで育てる'というスローガンを達成させる中で、

満足のいく量の小カブを収穫することができました。

 

このような点を含め、今回の栽培を自己評価したところ、

'成功'と言ってもよいのではないかと思います。

 

皆さんも、手軽に育てることができるペットボトル栽培で、

今年秋から'時なし小カブ'を育ててみては如何でしょうか?

 

そういえば、新たに種を蒔き直した「ユウぼう」ですが、

ようやく2枚の本葉が大きくなりはじめ、

これからもすくすくと育ってくれることでしょう。

ペット栽培III(時なし小カブ)35

【ペットボトル栽培III~時なし小カブ~ 完】

M.Ishii

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心ひとつに キャンドルナイト

04月
22

[小カブ] ブログ村キーワード:酸性雨、生態系、水質汚濁

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、根がプックリと膨れてきた一般的な時なし小カブの

「ユウぼう」は栽培開始から62日目を迎えました。

 

春の陽気から初夏を感じされる気温になり、

「ユウぼう」は大きく育ってくれています。

ペット栽培III(時なし小カブ)27

 

一方、紫と白の時なし小カブの「アヤっち」は、

'ユウぼう'に負けじと大きく育っていました。

ペット栽培III(時なし小カブ)28

 

どちらの株も新たな局面を迎え、

さらなる生長を遂げようと頑張っているのかもしれません。

 

さて、「ユウぼう」は生長しない株がありましたが、

結局、その株は抜き取ることにし、

新たな土に入れ替えて種を蒔き直しました。

 

その結果、蒔き直した種から新たな芽が出てくれました。

ペット栽培III(時なし小カブ)29

 

さらに、肥大してきた「ユウぼう」の様子ですが、

目測で3(cm)ほどの大きさになっていたのです。

 

また、「アヤっち」のほうも約3~4(cm)の大きさに膨らみ、

あと少しで収穫できそうな状態になりました。

ペット栽培III(時なし小カブ)30

 

ここのところ、汗ばむような陽気が続き、

「ユウぼう」「アヤっち」は急生長したようで、

この栽培はクライマックスを迎えることになりそうです。

次回に続く

M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

04月
13

[小カブ] ブログ村キーワード:酸性雨、生態系、水質汚濁

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、飛躍的な生長を果たした一般的な時なし小カブの

「ユウぼう」は栽培開始からちょうど50日目を迎え、

見違えるほど大きく育っていました。

ペット栽培III(時なし小カブ)23

 

葉の大きさは大きいもので10(cm)ほどあり、

ペットボトル鉢を覆い隠すくらいに生長しました。

 

ここまで大きく生長したのは、

春のポカポカ陽気が続くようになったからでしょう。

 

そんな「ユウぼう」が大きく生長したのは葉だけでなく、

根元付近の根茎の肥大からも窺えました。

ペット栽培III(時なし小カブ)24

 

土面から覗かせる根茎の大きさは(cm)でしたが、

これから順調に丸々とした小カブに育ってくれることでしょう。

 

一方、紫と白の時なし小カブの「アヤっち」は、

'ユウぼう'に負けじと両エリアの株が大きく育っていました。

ペット栽培III(時なし小カブ)25

 

「アヤっち」の葉は前回よりもさらに濃い緑色をしており、

茎が株元付近にかけて紫色になっていました。

 

また、「アヤっち」の根元付近を覗いてみたところ、

'ユウぼう'と同様に、土面から淡い紫色をした根茎

肥大しているのを確認できました。

ペット栽培III(時なし小カブ)26

 

「ユウぼう」「アヤっち」が共に肥大していることが分かり、

この栽培も新たな局面を迎えることになりました。

次回に続く

M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

04月
05

[小カブ] ブログ村キーワード:酸性雨、生態系、水質汚濁

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、双葉よりも大きな本葉を二枚着けた一般的な時なし小カブの

「ユウぼう」は栽培開始から33日目を迎え、大きく育っていました。

ペット栽培III(時なし小カブ)17

 

間近で見てみますと、本葉が5枚ほどに増えており、

しっかりと育っていました。

 

でも、隣のエリアの株は今ある葉だけが生長しており、

新たな葉が増える気配を感じません。

 

一方、紫と白の時なし小カブの「アヤっち」

一段と「ユウぼう」より大きく生長しており、

葉数も7~8枚ほどに増えていたのです。

ペット栽培III(時なし小カブ)18

 

「アヤっち」は'ユウぼう'のような不安要素がないため、

安心して見ていられそうです。

 

栽培開始から43日目

「ユウぼう」飛躍的に生長していました。

ペット栽培III(時なし小カブ)19

 

葉数は倍近くに増え、葉の大きさも鉢からはみ出るほど

生長していたのです。

 

しかし、もう一方の株は葉が大きくなっているものの、

新たな葉が増えた形跡は全くなかったのです。

ペット栽培III(時なし小カブ)20

 

この株の生長はかなり深刻な状態ですが、

この株の近くに新たな芽が出てくるという嬉しい話も

舞い込んできました。

 

現在、「ユウぼう」はこの生育不全な株を存続させるべきか、

新たな芽を大事に育てるかで悩んでいるところです。

 

一方、「アヤっち」'ユウぼう'と同様、

劇的な生長を遂げていました。

ペット栽培III(時なし小カブ)21

 

しかもここにきて、「アヤっち」は品種の違いが現れたのか、

葉色が濃い緑色に、根元付近の茎の色も紫色に変わっていました。

ペット栽培III(時なし小カブ)22

 

「アヤっち」はしっかりとした株に育っているようで、

今後の生長を安心して見ていられそうです。

次回に続く

M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

03月
30

[小カブ] ブログ村キーワード:酸性雨、生態系、水質汚濁

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、無事に発芽した芽が大きくなったことを受け

間引きを行った一般的な時なし小カブの「ユウぼう」

栽培開始から17日目を迎え、双葉が一回り大きくなり

双葉と同じくらいの大きさの本葉が二枚出てきていました。

ペット栽培III(時なし小カブ)13

 

順調に生長しているように見える「ユウぼう」の姿にホッとしました。

 

一方、紫と白の時なし小カブの「アヤっち」は「ユウぼう」と同様に、

双葉が一回り大きくなっていてほぼ同じ大きさの本葉を二枚着け、

順調に育っていました。

ペット栽培III(時なし小カブ)14

 

「アヤっち」はしてたの「ユウぼう」に比べると葉色が濃い緑色をしていて

茎の色も赤紫色をしており、品種間による生長の違いが少しずつ出てきました。

 

それから5日が経過して栽培開始から22日目を迎えた「ユウぼう」ですが、

双葉が一枚枯れ本葉はさらに大きくなり、元気に育っていました。

ペット栽培III(時なし小カブ)15

 

一方、「アヤっち」双葉が少し大きくなり、本葉はさらに一枚増え

双葉よりも大きく生長しており、順調に育っている様子が窺えました。

ペット栽培III(時なし小カブ)16

 

ここに来て、「アヤっち」が一歩リードする形で生長しており、

「ユウぼう」が追い付くことができるのかが楽しみです。

次回に続く

M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

03月
19

[小カブ] ブログ村キーワード:酸性雨、生態系、水質汚濁

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、無事に発芽した一般的な時なし小カブの「ユウぼう」

栽培開始から11日目を迎え、双葉が大きくなりました。

ペット栽培III(時なし小カブ)09

 

一方、紫と白の時なし小カブの「アヤっち」も双葉が大きいですが、

少し徒長しているのが気になります。

ペット栽培III(時なし小カブ)10

 

どちらの'時なし小カブ'も小さな本葉が出ていますので、

順調に育っていることが伺えます。

 

2品種の'時なし小カブ'を間近で見てみますと、

一箇所に複数の芽が大きく育っているため、

少し混み合っていました。

 

'時なし小カブ'の育て方について調べてみたところ、

一箇所に幾つもの芽を出した状態で育てると、

それぞれの芽が徒長しやすくなるのだそうです。

 

このため、まだ本葉が大きくなっているわけではありませんが、

元気そうな芽を一つ残し、それ以外の芽を間引きました。

ペット栽培III(時なし小カブ)11

ペット栽培III(時なし小カブ)12

 

また、「アヤっち」は徒長気味でしたので、

間引くついでに土寄せをしました。

 

とりあえず、今回間引きをしたことにより、

「ユウぼう」「アヤっち」が元気に育ってくれることを

切に願うのでした。

次回に続く

M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

03月
04

[小カブ] ブログ村キーワード:酸性雨、生態系、水質汚濁

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、一般的な時なし小カブの「ユウぼう」

紫と白の時なし小カブの「アヤっち」は、

無事、種蒔き作業を終えました。

ペット栽培III(時なし小カブ)06

 

今期の'時なし小カブ'栽培では2つの品種を育てるため、

その比較をするという意味ではどちらが早く発芽するのか楽しみです。

 

栽培開始から5日目

この日は関東地方に春一番が吹き荒れたのですが、

これまで10℃前後しか上がらなかった気温は

気温も20℃近くまで上がりました。

 

2つの品種の'時なし小カブ'の発芽には

地温2025℃で2~5日ほどかかるそうですので、

順調に発芽してくるのかは微妙な状況です。

 

とりあえず、「ユウぼう」の様子を見たところ、

なんとか、小さな芽が出ているのを確認できました。

ペット栽培III(時なし小カブ)07

 

「ユウぼう」は5(mm)程の大きさの双葉が2枚開いており、

葉が緑色をしているところから光合成した形跡が見られます。

 

一方、「アヤっち」は「ユウぼう」と同様に発芽していました。

ペット栽培III(時なし小カブ)08

 

ただ、「ユウぼう」とは異なり、

草丈が1(cm)ほど伸びていることから、

少し徒長しているのが心配されます。

 

とはいうものの、「アヤっち」茎の色は紫をしており、

どうやら、発芽した時点から色が付いているようです。

 

どちらも、順調に発芽してくれたようですが、

2品種の'時なし小カブ'の発芽ぶりから判断すると、

「アヤっち」やや先行しているように感じます。

次回に続く

M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
25

[小カブ] ブログ村キーワード:酸性雨、生態系、水質汚濁

おはようございます、M.Ishiiです。

 

ここのところ、野菜が軒並み高騰していることもあり、

食べたいと思う野菜があっても手を出すことができません。

 

こうなったら、自分で根菜類を育てたほうがよいと思い、

今回は比較的育てやすい「時なし小カブ」を育てることにしました。

 

ペット栽培III(時なし小カブ)01

皆さんもご存じのように、

「小カブ」はアブラナ科の越年草で、

世界中で栽培されているほど

代表的な野菜の一つです。

 

「小カブ」には分類上、

アフガニスタン原産のアジア系

中近東から地中海沿岸原産の

ヨーロッパ系の2変種があります。

 

「小カブ」は浅漬けや煮物、

味噌汁、シチューなどで食べると

美味しいですので、少し気合いを

入れて育てたいと思います。

 

さて、今回から「時なし小カブ」を育てるにあたり、

'1コインで育てる'というスローガンの下、

できるだけお金を掛けず、誰でも簡単に育てることができ、

そして、煩わしい作業を省いた形でのペットボトル栽培を行います。

 

まず、今回の栽培で用意して頂く道具についてですが、

下の写真に示すように、時なし小カブの種粒状の野菜の培養土

2Lサイズのペットボトルジョウロシャベルになります。

ペット栽培III(時なし小カブ)02

 

今回育てる「時なし小カブ」の種についてですが、

以前育てたときはアジア系種を育てましたので、

今回はアジア系とヨーロッパ系の2品種を育てたいと思います。

ペット栽培III(時なし小カブ)03

 

実のところ、2品種の'時なし小カブ'を育てる理由としては、

品種間における生長の違いを比較してみたかったからです。

 

このため、アジア系種の「時なし小カブ」は

カネコ種苗社の'ゆたか二号'という品種の種を使用し、

ヨーロッパ系種はサカタのタネ社の'あやめ雪'という

品種を使用することにしました。

 

これらの種は、園芸店やホームセンターなどで

200円前後で購入することができます。

 

今後これらの'時なし小カブ'を育てるにあたり、

一般的な時なし小カブのことを「ユウぼう」

紫と白の時なし小カブのことを「アヤっち」という愛称で

それぞれ呼ぶことにします。

 

「ユウぼう」「アヤっち」の種ですが、

種の色は「ユウぼう」は茶色、「アヤっち」は青色をしています。

ペット栽培III(時なし小カブ)04

 

「アヤっち」の種が青色なのは薬剤処理されているためで、

今後の生長において、薬剤処理の有無がどのような結果を

齎してくれるかも楽しみの一つとなりそうです。

 

次に、今回の栽培で使用するペットボトル鉢ですが、

2品種の「時なし小カブ」の生育を考え、

以下に示す'2つ折型ペットボトル鉢'を採用しました。

ペット栽培III・ペット鉢03_5

 

この'2つ折型ペットボトル鉢'はペットボトルの中央部を

コの字を描くようにカッターやハサミで切り取った後に半分に折り、

ペットボトルの底部分に錐で穴を開けたものです。

 

また、本ブログにおけるペットボトル栽培では、

ペットボトル鉢の口部分を保護することや、

栽培する野菜の種別を判別するために

根菜類を示す'黄色い絶縁テープ'を使用しています。

 

また、今回は2品種の'時なし小カブ'を育てますので、

その品種を区別するため、ペットボトル鉢側面の切り口に

'細長い黄色のビニールテープ'を縦に貼っています。

ペット栽培III(時なし小カブ)05

 

最後に、今回の栽培で使用する「粒状の野菜の培養土」ですが、

ペットボトル栽培では排水性が最も重要であるため、

園芸店やホームセンターで購入することができる

以下の写真に示す粒状の培養土を使用しています。

ペット栽培III・ツール01

 

この培養土は少なくても5()のものになるため、

今後、他の野菜などを栽培することを考えますと、

少し多めのものを購入されたほうが経済的です。

 

今回の栽培では'2つ折型ペットボトル鉢'を使うため、

1鉢あたり2()程度の培養土を用意する必要があります。

 

以上、これらの道具を使い、

2品種の「時なし小カブ」の種を蒔きたいと思います。

 

大分暖かくなってきたものの、日が陰ればまだ寒いですので、

しばらくの間は以下に示す簡易温室で育てることにします。

ペット栽培III・ツール22

 

「時なし小カブ」の発芽適温は2025ですので、

まずは温度管理しつつ、発芽を見守ることにしましょう。

次回に続く

 

◆「ユウぼう」の種蒔き作業にかかった費用◆

購入した商品

数 量

単 価

金 額

時なし小カブの種(ゆたか二号)

1

90

90

野菜の培養土<粒状>(14)

1

398

57
(2L使用)

天然水(2L)

1

88

88

合計金額 

235

※ ジョウロとシャベルは自宅にあるものを使用しているため、

 この費用には計上しておりません。

 

◆「アヤっち」の種蒔き作業にかかった費用◆

購入した商品

数 量

単 価

金 額

時なし小カブの種(あやめ雪)

1

262

262

野菜の培養土<粒状>(14)

1

398

57
(2L使用)

天然水(2L)

1

88

88

合計金額 

407

※ ジョウロとシャベルは自宅にあるものを使用しているため、

 この費用には計上しておりません。

 

M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

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