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9/20 今日の柿の種II
9/19 「バジル」は早くも2回目の間引きを行いました!!
08月
31

おはようございます、M.Ishiiです。

 

サンゴは南東の島々で見ることができましたが、

近年、これらの「サンゴ」は地球温暖化による海水温上昇や酸化

あるいは、オニヒトデによる食害などの影響で白化現象となり、

亡くなる数が増えているだけに深刻な問題となっているのです。

 

そんな中、先日インターネットニュースを読んでいた時、

気になる記事が目に入りました。

 

それは、今までとは全く違う原因で

「サンゴ」が壊滅してしまったというもの。

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心ひとつに キャンドルナイト

08月
30

[ひまわり]ブログ村キーワード、ゴミ問題

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、親子の関係のように見えた「ミニひまわり」のうち、

先に発芽したほうは驚異的な生長を遂げ、

待望の蕾が出来ていました。

 

ところが、あまりにも大きくなってしまったことで、

後から発芽した「ミニひまわり」はほとんど日光が入らず、

目立った生長は見られませんでした。

 

このため、「ミニひまわり」を別の鉢に移植しようと思いましたが、

ヒマワリは移植を嫌う植物であることが判明し、

やむを得ず、この「ミニひまわり」は間引くことに...

 

これで残り一つだけとなった「ミニひまわり」は、

これまでに犠牲となった「ミニひまわり」の分も含め、

開花に向けて育てることを新たにするのでした。

 

栽培開始から63日目

「ミニひまわり」に出来ていた蕾から'黄色いもの'を確認。

花のペット栽培(ミニひまわり)16

 

その蕾を近くで見てみると、

あと2日ほど経てば開花しそうな状態になっていました。

花のペット栽培(ミニひまわり)17

 

思えば、昨年何も知識のない状態で育てた

「ミニひまわり」は蕾こそはできたものの、

花を咲かせることなく枯らしてしまいました。

花のペット栽培(ミニひまわり)02

 

このことを思うと、

今夏の気候が比較的涼しかったこともありますが、

開花目前まで育てることが出来た事に感慨深いものがあります。

 

まだ、開花したわけではありませんので、

自分に言い聞かせる意味でも

気を抜かずに育てなければいけませんね!!

 

栽培開始から64日目

「ミニひまわり」は開花に向け、最終段階に突入しました。

花のペット栽培(ミニひまわり)18

 

微妙に開花しているようにも見えますが、

完全に開花するにはあと1日必要な状態です。

 

そして、その一日が経過し、

「ミニひまわり」黄色い花びらを広げてくれました。

花のペット栽培(ミニひまわり)19

 

この「ミニひまわり」は日を増すごとに大きく生長するようで、

その変化は今回ご紹介した通りです。

 

「ミニひまわり」をペットボトル栽培で開花させることができ、

リベンジを果たすことが出来た事は良かったと思います。

 

しかし、「ミニひまわり」はまだまだ元気に咲かせ続ける事が

できますので、根元に固形の天然有機肥料を追肥し、

今までと変わらずに育てていきたいと思います。

花のペット栽培(ミニひまわり)20

 

次回、開花した「ミニひまわり」はさらに…。

 

次回の「花のペットボトル栽培~ミニひまわり()~」は、

10月6日()にお伝えする予定です。

<次回に続く>

M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
29

[インパチェンス]ブログ村キーワード、京都議定書

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、「インパチェンス」は急激に葉や蕾の数を増やし、

蕾の殆どが開花したことにより以前の美しさを取り戻しました。

 

しかし、現在の「インパチェンス」は植木鉢から溢れんばかりの

ボリュームがあり、少し剪定してあげないとキレイな花を

咲かせ続けることはできません。

 

「インパチェンス」の一部の茎を切り戻すことに

少し抵抗があるのですが...

 

栽培開始から122日目

「インパチェンス」は相変わらずキレイな姿を

見せてくれていました。

花のペット栽培(インパチェンス)34

 

また、上の写真が若干横からの描写になっている事もありますが、

一段と横に広がっているように見えます。

 

さらに、「インパチェンス」を近くから観察してみたところ、

新たな蕾が出来ていることに気付きました。

花のペット栽培(インパチェンス)35

 

このままの調子ではいつまでもキレイな花が咲き続け、

大胆に切り戻すことができません。

 

こうなったら、心を鬼にして

一気にカットするしかないのでしょうか?

 

栽培開始から129日目

「インパチェンス」はだいぶ花が萎れ

少し落ち着きを取り戻しました。

花のペット栽培(インパチェンス)36

 

この状態であれば、茎を切り戻してもよいと思われたのですが、

以前より増して沢山の蕾ができ、今にも開花しそうな状態で、

この時点での切り戻しは行わずに様子を見ることにしました。

 

栽培開始から136日目

「インパチェンス」は予想通り、沢山の蕾から開花していました。

花のペット栽培(インパチェンス)37

 

このため、これらの花がしぼむまでの間は、

茎を切り戻すことができずに待機状態です。

 

それにしても、「インパチェンス」はここにきて

一段と葉数を増やし、一回り大きくなったように見えます。

 

次回の「花のペットボトル栽培~インパチェンス(10)~」は、

101()にお伝えする予定です。

<次回に続く>

M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
28

おはようございます、M.Ishiiです。

 

今週も「オレ流eco検定」で、

環境問題に関する知識を身に付けましょう。

それでは、今週の問題です。

 

問題.次の「開発途上国の環境問題への取り組み」に関する文章で

 内容が適切であるか、○か×を選んで下さい。

 

「食の地産地消については、農産・水産物の輸送距離を

 短縮することなどにより、CO2排出量の削減など

 環境負荷を低減する効果があると考えられる。」

 

 ()○  ()×

心ひとつに キャンドルナイト

08月
27

[レジナ]ブログ村キーワード、酸性雨

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、それぞれの花房に結実したことから

支柱で支えることにした「レジナ」は着実に実を大きく

していきました。

 

日を増す事に大きくなる実は、

大きいもので(cm)を超えるサイズに...

 

そして、これらの実の一部には

赤く色づき始めたものがあったのです。

 

待ちに待った「レジナ」の収穫が目前に迫ったのです。

 

栽培開始から134日目

連日のように雨が降り続く中、

結実した「レジナ」は着実に赤く熟していました。

ペット栽培II(レジナ)42

 

第1~第3花房に近づいて見てみますと、

ほとんどの実が真っ赤に熟していたのです。

ペット栽培II(レジナ)43

 

早速熟した「レジナ」を収穫してみると、

想像していた以上の収穫量に少し感動しました。

ペット栽培II(レジナ)44

 

栽培開始から148日目

「レジナ」を収穫したこともあり、少し寂しげな感じもしますが、

まだ熟していなかった実はだいぶ熟してきました。

ペット栽培II(レジナ)45

 

第1~3花房を見てみると一目瞭然ですが、

ほとんどの実が赤く熟していました。

ペット栽培II(レジナ)46

 

また、別のペットボトル鉢で育てた「レジナ」も熟していましたので、

2回目の収穫を行いました。

 

今回は1回目よりも若干多く収穫することができ、

再び感動してしまいました。

ペット栽培II(レジナ)47

 

ところで、これまで2回収穫した「レジナ」の気になるお味ですが、

非常に瑞々しく甘みのあるミニトマトで、

まるでフルーツトマトを食べているようでした。

 

実のところ、今回の「レジナ」栽培では、一つのこだわりとして

'炭酸水栽培'を取り入れることを決めていました。

 

それは以前、炭酸水栽培を考案された方が私に送って下さった

'炭酸水栽培で育てたミニトマト'の味や食感が

まさに、今回までに収穫した「レジナ」に似ていたのです。

 

いや、正確には送って下さったミニトマトに似たものを

育てようと思ったのです。

 

実際に、炭酸水栽培で「レジナ」を育て、

この味や食感に近づけることはできましたが、

再現することは絶対出来ないと思いました。

 

いずれにしても、今回の「レジナ」栽培は'誰にでも簡単に育てる

ことができるペットボトル栽培'をコンセプトに育てまして、

想像していた以上の収穫量を確保することができましたので

文句なしに'大成功'と言ってもよいと思います。

 

収穫後の「レジナ」ですが、

第4・5花房に新たな実が付きましたので、

もう暫くしたら3回目の収穫ができるかもしれません。

ペット栽培II(レジナ)48

 

また、別のペットボトル鉢で育てた「レジナ」も同様に、

収穫を楽しみたいと思います。

ペット栽培II(レジナ)49

 

来年は少しペットボトル鉢の数を増やしたり、

少し大きめの鉢で育てたいと思いますし、

今回の「レジナ」以外にも'別種のレジナ'も育てたいと思います。

 

「レジナ」はど素人な私にでも育てることができましたので、

ご興味を持たれた方やトマト好きな方にはお勧めできます。

<ペットボトル栽培II~レジナ~ 完>

M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
26

おはようございます、M.Ishiiです。

 

法人向けの「電気自動車」が販売を開始されてから早1ヶ月。

 

一部の企業や自治体では三菱自動車社の'i MiEV'

富士重工業社の'ステラ・プラグイン'を購入されているようです。

 

現在、エコカー減税や低価格などが功を奏して、

ホンダ技研工業社の'インサイト'

トヨタ自動車社の'プリウス'などのハイブリッド車が

売り上げを伸ばしているようですが、

来年春以降、一般向けの「電気自動車」が販売されるように

なりましたら、エコカーによる争奪戦が繰り広げられる事は

必至かと思います。
ホンダのハイブリッド車  

とは言っても、「電気自動車」のバッテリーを

充電するためのインフラを整備しなければ

普及に繋げることは出来ませんけど...

心ひとつに キャンドルナイト

08月
24

おはようございます、M.Ishiiです。

 

皆さんは、昨年夏に開催された北京五輪の開会式前日に、

人工消雨のためにヨウ化銀を搭載したロケットを

打ち上げたことを覚えているでしょうか?

 

人工消雨には2つのタイプがありますが、いずれにしても、

人工的に雨を降らせる事は理論上可能ではあるものの、

成功した例は殆ど報告されていないようです。

 

また、環境面においても

様々な箇所に被害がおよぶ可能性があるだけに、

安易に人工消雨を実行する事はしないでもらいたいものです。

 

そんな中、先日インターネットニュースにおいて、

日本でも似たような事を行い、問題になっているとの

ショッキングな記事を目にしました。

心ひとつに キャンドルナイト

08月
22

[ひまわり]ブログ村キーワード、ゴミ問題

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、奇跡的に発芽した右側の「ミニひまわり」の芽は、

栽培開始から28日目に枯れてしまいました。

 

残った「ミニひまわり」の芽は左側2つのみとなり、

先に発芽した芽の隣で後から発芽した芽が元気に育つ姿が

まるで親子の関係のように見えました。

 

果たして、2つの「ミニひまわり」は元気に育つのでしょうか?

 

栽培開始から42日目

親子のように見える「ミニひまわり」は大きく育っていました。

花のペット栽培(ミニひまわり)10

 

しかも、先に発芽した「ミニひまわり」のほうは

驚異的な生長を遂げ、上の方から見てますと小さな蕾

出来ていたのです。

花のペット栽培(ミニひまわり)11

 

栽培開始からちょうど50日目

先に発芽した「ミニひまわり」20(cm)を超える高さに伸び、

後から発芽したほうも少し大きくなったように見えます。

花のペット栽培(ミニひまわり)12

 

しかし、いずれの「ミニひまわり」の葉は

一部が黄色く変色しているものがありました。

 

先に発芽した「ミニひまわり」の蕾は若干大きくなりましたが、

蕾付近の葉のほうがより大きく見えました。

花のペット栽培(ミニひまわり)13

 

栽培開始から57日目

ここのところ、30℃を超す真夏日が続いたこともあり、

2つの「ミニひまわり」は葉の一部で枯れている箇所がありました。

花のペット栽培(ミニひまわり)14

 

ところで、皆さんは上の写真をご覧になられて

何か変わった所があることにお気づきになりましたでしょうか?

 

そう、後から発芽した「ミニひまわり」の姿が

消えてしまったのです。

 

いや、正確にはこの「ミニひまわり」を間引いたのです。

 

実は、後から発芽した「ミニひまわり」は

先に発芽した「ミニひまわり」が大きく育ってしまったため、

日光を遮光してしまい、生長を妨げてしまっていたのです。

 

このため、後に発芽した「ミニひまわり」は別の鉢に移植して

育てようと考えましたが、ヒマワリは移植を嫌う植物だそうで、

別の鉢に移植してしまうと忽ち衰弱して枯れてしまうとのこと。

 

従って、移植することはできないため、

間引くという苦渋の決断をしたのでした。

 

これで残す「ミニひまわり」一つだけとなり、

蕾が大分大きくなってきたからには何としても開花させないと、

これまでに犠牲となった「ミニひまわり」が報われませんよね。

花のペット栽培(ミニひまわり)15

 

次回、「ミニひまわり」は開花するのか? それとも?

 

次回の「花のペットボトル栽培~ミニひまわり()~」は、

8月30()にお伝えする予定です。

<次回に続く>

M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
21

おはようございます、M.Ishiiです。

 

いつも本ブログをご愛読頂きありがとうございます。

 

本ブログの人気企画である「ペットボトル栽培II」と

「花のペット栽培観察記」において育てている野菜や花が

佳境を迎えようとしています。

 

今後も、これらの企画は新たなラインナップを揃えて、

育てていきたいと考えております。

 

しかしながら、今後育てたい花や野菜の候補が沢山ありまして

選ぶのが困難な状況となってしまいました。

 

全ての花や野菜を育てれば問題はありませんが、

普段の仕事や年内に受験する試験勉強などをこなしながら

ペットボトル栽培を行うことは負担となりますので、

育てる花や野菜の数を制限しないといけないのです。

 

そこで、今回の栽培ではいつもお世話になっている

皆様のお力を借りたいと考えます。

 

つきましては、後ほど示す花と野菜の候補の中から、

興味のあるものを一つずつお選び頂き、

投票数の多いものを育てたいと思っております。

 

まず、「ペットボトル栽培II」で育てる野菜につきましては、

既に、果菜類と根菜類が一つずつ決まっております。

 

皆様には、以下に示す候補の中から

葉菜類とハーブをお選び頂きたいと思います。

ペットボトル栽培II候補

 

次に、「花のペット栽培観察記」で育てる花につきましては
なんとか6種類まで絞りましたが、

さらに、この中から2種類を選定したいと思っております。

 

このため、皆様には以下に示す候補の中から

ご興味のあるお花をお選び頂きたいと思います。

花のペット栽培観察記候補

 

皆様がご興味を持たれた花や野菜は、

左サイドにある投票ツールよりお選び下さい。

 

一応、候補に入れた花や野菜はペットボトル鉢で育てても

問題がなさそうなものをピックアップしていますので、

責任を感じることなくお選び頂ければ幸いです。

 

なお、皆様がお選び頂いた結果につきましては、

今後掲載する予定である「ペットボトル栽培II・最終章」

「花のペット栽培観察記・第2章」で発表する予定でおります。

 

皆様の清き一票をよろしくお願い申し上げます。

 

2009.08.21

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
21

おはようございます、M.Ishiiです。

 

今週も「オレ流eco検定」で、

環境問題に関する知識を身に付けましょう。

それでは、今週の問題です。

 

問題.次の「開発途上国の環境問題への取り組み」に関する文章で

 内容が適切であるか、○か×を選んで下さい。

 

「森林破壊、砂漠化、野生生物種減少の対策には、

 人口・貧困対策も含めて総合的に取り組むことが必要であるが、

 人口・貧困対策は内政問題であり、開発途上国の経済や人口の

 諸問題の解決を待ってから先進国が支援していくことが

 前提となる。」

 

 ()○  ()×

心ひとつに キャンドルナイト

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「ペットボトル栽培」も早9年目です。
使い捨てされるペットボトル一つで、
種から無農薬で育てております。
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