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01月
26

[小松菜] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、葉物野菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

1回目の間引きを終えてから一週間が経過した「小松菜」ですが、

草丈が少し伸び葉も大きくなり順調に生長しているようです。

ペトさい(小松菜)15

 

寒さがより増してきたため、

「小松菜」の生長にも多少の影響はありそうな感じがするのですが、

今のところそのような様子を伺うことはないようです。

 

さらに一週間が経過しますと「小松菜」」は葉の大きさや葉数が倍近くに増え

寒さに負けず元気に育っていました。

ペトさい(小松菜)16

 

本葉の数は一株に4~5枚付いておりお互いの葉が触れ合っていました。

 

「小松菜」は二回目の間引きの目安となる条件を満たしていますので

生育の良さそうな株を二株ずつ残し

株間を5(cm)ほど開けるようにして間引くことにしましょう。

 

今回の間引きは一回目の時と同様に間引く株の株元から

園芸用ハサミを使って剪定して行います。

ペトさい(小松菜)17

 

無事に間引きを終えた「小松菜」は再び寂しい姿に戻ってしまいましたが、

一回目の間引き後の活発な生長ぶりを見た限りでは

すぐに大きく生長してくれると思います。

ペトさい(小松菜)18

 

とりあえず、葉の生育を良くする'発酵油かす'を一摘み与えて

様子を見ることにしましょう。

 

それでは最後に、小松菜の栽培データを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

ペトさい(小松菜)08

 

また、これから小松菜を育てたいと思われた方は

こちらを参照して種を蒔いてみて下さい。

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

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心ひとつに キャンドルナイト

01月
24

[パセリ] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、パセリ

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

チリチリとした形の葉を増やし大きく生長する「パセリ」

栽培開始から87日目を迎えました。

 

「パセリ」はその後も順調に葉数を増やし生長を続けていました。

ペトさい(パセリ)19

 

草丈も少し伸びていますが、葉の大きさはそれほど変わらない様子で

若干固くなりそうな気配を感じました。

 

このため、長い期間「パセリ」の収穫を楽しむために

一株につき数枚の葉を残して収穫することにしましょう。

 

「パセリ」は全ての葉を収穫してしまうと生育不良を起こしやすく、

新たな葉が再生しにくくなるため必ず2~3枚の若い葉を残します

 

「パセリ」を収穫する際には園芸用ハサミを使って株元から剪定します。

ペトさい(パセリ)20

 

こうすることで株を傷めずに収穫することができます。

 

収穫後の「パセリ」は若い葉を数枚残しているだけですので、

どことなく頼りなさそうに感じます。

ペトさい(パセリ)21

 

よって、新たな葉を着けやすくするためにも

葉の生育を良くする'発酵油かす'を一摘み与えておきましょう。

 

最後に、パセリの栽培データを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

ペトさい(パセリ)09

 

また、これからパセリを育てたいと思われた方は

こちらを参照して種を蒔いてみて下さい。

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

01月
22

[時なし小カブ] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、小カブ

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

条件付きではあるものの立派な「時なし小カブ」を収穫することができました。

 

今回の栽培では「時なし小カブの芽」を2回の間引き、

生長を見ながら追肥をして「時なし小カブ」の収穫となりました。

ペトさい(時なし小カブ)26

 

しかし、この生長過程の中で間引いた芽や収穫した「時なし小カブ」の

使い道についてはお伝えしてきませんでした。

 

そこで、今回はこれらの使い道についてお伝えしたいと思います。

 

前述した通り、今回の栽培では2回の間引きを行い、

ちょっとした料理に使えそうな量の間引いた芽を採ることができ、

間引き菜として利用しました。

 

1回目の間引きでは'時なし小カブの芽'が小さかったこともあり

味噌汁の具に使いました。

ペトさい(時なし小カブ)27

 

2回目の間引きでは本葉が数枚出て大きかったことから、

鍋焼きうどんの具に使いました。

ペトさい(時なし小カブ)28

 

間引いた芽を間引き菜としてちょっとした料理に使えるのは

得した気分になると供に、無駄なく利用できるのは嬉しいですね。

 

一方、収穫した「時なし小カブ」ですが、

想像していたよりも出来の良い小カブをたくさん収穫できましたので

使い道には迷いました。

 

基本的に、人があまり調理しないだろうと思うものを調理しますので、

よりハードルを上げてしまったかもしれません。

 

で、今回の「時なし小カブ」ですが、

私の中では洋食に使いたいと思っていて行き着いた結果、

小カブのマカロニグラタンになりました。

ペトさい(時なし小カブ)29

 

カブはイタリアンによく合う食材ですので

プックリと膨らんだ根の部分を使いました。

 

栄養価の高い葉の部分も適当な大きさに切って塩昆布と混ぜ、

浅漬けとして有効利用しました。

ペトさい(時なし小カブ)30

 

カブの葉は苦味がなく塩昆布の塩分が程よく浸透し、

美味しく頂くことができました。

 

今回の「時なし小カブ」栽培は2ヵ月弱という栽培期間で収穫し、

色々な料理に活用することができました。

 

また、「時なし小カブ」は初めて野菜を育てる方でも簡単に育てることができ

お勧めする野菜の一つですので、これから野菜作りに挑戦しようと

お考えの方はぜひとも育ててみて下さい。

【終わり】

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

01月
20

[ちょうほう菜] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、ツケナ

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

蒔いた全ての種から発芽し双葉が大きくなったことを確認してから

一週間が経過した「ちょうほう菜」のその後の様子です。

 

「ちょうほう菜」は栽培開始から19日目を迎え、

厳しい寒さの中で育てているためなのか双葉の一部が枯れていました。

ペトさい(ちょうほう菜)12

 

しかし、そんな中でも小さな本葉を1~2枚付けている芽が多く見られ、

ほぼ順調に生長しているように感じました。

 

双葉が寒さによる霜焼けのような状態になってしまったことは

気になるところですが、本葉が1~2枚出てきましたので、

一回目の間引きを行うことにしましょう。

 

一回目の間引きでは比較的生育の良さそうな芽を残すようにし

株間を2(cm)ほど開けるようにして間引きます。

 

間引く際には株元付近を園芸用ハサミを使って剪定して行います。

ペトさい(ちょうほう菜)13

 

この段階での間引きは芽が小さいため神経を使いますが、

今後の生長を良くするためには大事な作業となりますので、

頑張って間引きましょう。

 

なんとか間引きを終えた「ちょうほう菜」

鉢の一つのエリアに6~7株の芽を残すことができました。

ペトさい(ちょうほう菜)14

 

今後は二回目の間引きの目安となる本葉を3~4枚着けるように

頑張って育てましょう。

 

最後に、ちょうほう菜の栽培データを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

ペトさい(ちょうほう菜)08

 

また、これからちょうほう菜を育てたいと思われた方は

こちらを参照して種を蒔いてみて下さい。

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

01月
18

[ベビーキャロット] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、ミニ人参

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

最後の間引きを終えてから8日が経過した「ベビーキャロット」ですが、

葉はより大きくなり根のほうも目測で1(cm)ほどの太さになり、

順調に育っているように感じます。

ペトさい(ベビーキャロット)27

 

さらに8日が経過しますと、

「ベビーキャロット」葉はさらに大きくなり数も増え

元気に育ってくれています。

ペトさい(ベビーキャロット)28

 

根の肥大のほうも順調に進んでいる様子で、

目測で12(mm)ほどの太さはあるように感じました。

 

「ベビーキャロット」は根菜類ですので、

葉よりも根の生長のほうが促進されないといけません。

 

このため、根の生育を促す'草木灰'を一摘み与えました。

 

こうすることで、根の肥大がさらに進むことと思います。

 

栽培開始から93日目を迎えた「ベビーキャロット」

葉の生長が止まってしまったかと思うほど変わらず、

少し横に広がっているようにも感じました。

ペトさい(ベビーキャロット)29

 

一方、根の肥大のほうは'草木灰'を与えた効果が出たのかさらに進み、

目測で15(mm)ほどの太さになっていました。

 

「ベビーキャロット」の収穫の目安は葉が横に広がりを見せ

根径が1520(mm)ほどになった頃とされますので、

そろそろ収穫期を迎えそうですね。

 

最後に、ベビーキャロットの栽培データを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

ペトさい(ベビーキャロット)09

 

また、これからベビーキャロットを育てたいと思われた方は

こちらを参照して種を蒔いてみて下さい。

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

01月
16

[春菊] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、葉物野菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

一回目の間引きから一週間が経過した「春菊」ですが、

順調に本葉を増やし大きく生長していました。

ペトさい(春菊)17

 

「春菊」の本葉は大きなもので3~4枚新たに出た葉は1~2枚あり、

再びワサワサと茂ってきたように感じます。

 

さらに8日が経過しますと、

「春菊」草丈を少し伸ばし本葉もより大きく生長していました。

ペトさい(春菊)18

 

葉のほうはだいぶ触れ合うようになってきましたので、

二回目の間引きを行うことにしましょう。

 

二回目の間引きでは生育の良さそうな株を二株残し、

株間を5(cm)ほど開けるようにします。

 

早速、間引き作業を行いますが、

今回も一回目と同様に生育の悪そうな株の株元を

園芸用ハサミを使って剪定します。

ペトさい(春菊)19

 

無事に二回目の間引きを終えた「春菊」は少し横に傾いているため、

追肥を兼ねて野菜用培養土を少量増し土しました。

ペトさい(春菊)20

 

こうすることで、「春菊」を真っ直ぐにして育てることができ、

大きく生長してくれると思います。

 

間引き作業は今回で最後となりますので、

今後は「春菊」の生長を見守りながら葉の生育を促す

'発酵油かす'を一摘み与えるようにしましょう。

 

最後に、春菊の栽培データを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

ペトさい(春菊)09

 

また、これから春菊を育てたいと思われた方は

こちらを参照して種を蒔いてみて下さい。

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

01月
14

[作付け計画] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

年が変わってから二週間が経過してしまいましたが、

今年最初のペットボトル栽培の「作付け計画票」を更新しました。

Petsai_Plan201401.png

[画像クリックで拡大します]

 

少しの間、ペットボトル野菜の様子をお伝えしていませんでしたが、

その間に色々な野菜を収穫することができたため、

現在栽培している野菜は以前よりも少なくなりました。

 

収穫した野菜については後日お伝えしますので楽しみにしていて下さい。

 

「作付け計画票」をご覧の通り、

栽培している野菜の半数が葉物野菜で占めており、

これらもあと一月ほどで収穫を迎えそうな状況です。

 

葉物野菜以外の野菜についても順調に生長していることから、

このまま順調に生長すれば3~4月には収穫を迎え、

そろそろ、春夏向け野菜のことを考えないといけないようですね。

2014.01.14

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

01月
10

[山東菜] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、葉物野菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

2回目の間引きを終えてから一週間が経過した「山東菜」ですが、

株そのものが間引きした時よりも各段に大きくなっていました。

ペトさい(山東菜)18

 

葉の数は一枚増え大きさも二倍以上になり、

2回目の間引きをしたことにより土の栄養分を独占して

吸収できるようになったことが考えられます。

 

その証拠に、さらに8日が経過した「山東菜」では、

寒さが厳しさを増す中葉がさらに大きくなり、

ウサギの耳に似た形になっていました。

ペトさい(山東菜)19

 

「山東菜」を大きく育てるのためには防寒対策が必要ですが、

それと同様に、適度な追肥をする必要があるのです。

 

追肥は2回目の間引きの際に葉の生育を良くする発酵油かすを

一摘み与えただけですが、ここまで大きく育っているところを見ますと

順調と言えそうですね。

 

さらに7日が経過しますと、

「山東菜」は新たに出た葉を含めて大きくなり、

鉢の土面が見えなくなってきました。

ペトさい(山東菜)20

 

各段に大きく生長する「山東菜」には驚かされますが、

順調に育ってくれると自然と笑みがこぼれますね。

 

最後に、山東菜の栽培データを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

ペトさい(山東菜)08

 

また、これから山東菜を育てたいと思われた方は

こちらを参照して種を蒔いてみて下さい。

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

01月
06

[イチゴ] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、市販イチゴ

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

「採種イチゴ」の孫株に根が伸びていることを確認してから一週間が経過し、

その後の様子をお伝えしましょう。

 

「採種イチゴ」の子株は一段と葉が大きくなり花数も増え

順調に育っているように感じます。

ペトさい(採種イチゴ)064

 

近くに寄って見てみますと(cm)ほどあった実はさらに大きくなり、

こちらの生長にも期待が持てそうです。

 

一方、ランナーのほうですが、

孫株に出る葉の数がさらに増え葉も大きくなり、

根も目測で12(mm)ほどに伸びていました。

ペトさい(採種イチゴ)065

 

栽培開始から408日目

「採種イチゴ」の子株は寒さの影響からなのか

葉の生長に変化は見られませんでしたが、

実の方はさらに大きくなっていました。

ペトさい(採種イチゴ)066

 

実の形は市販のイチゴのようにきれいではありませんが、

これから少しずつそのような形になってくれることに期待します。

 

一方、ランナーのほうはさらに葉が大きく根も2(cm)ほどに伸び、

孫株として順調に生長していました。

ペトさい(採種イチゴ)067

 

これだけ立派に育っているのを見ましたらこのまま放置するわけにはいかず、

別の鉢に植え付けないとかわいそうですね。

 

というわけで、栽培当初の予定にはありませんでしたが、

孫株の植え付け作業を行うことにしましょう。

 

今回の植え付け作業は子株の時と同様の手順で行うのですが、

詳細をお伝えしていませんでしたのでご紹介します。

 

まずは今回の植え付け作業で使用する道具を下図に示しますので、

各自で用意しましょう。

【用意するもの】

栽培中の採種イチゴの苗、ツイン型ペットボトル鉢、

野菜用培養土、移植ゴテ、ジョウロ、クリップ(2つ)

ペトさい(採種イチゴ)068

 

上図の道具を用意できましたら、

以下に示す手順で「採種イチゴの孫株」を植え付けます。

 

【採種イチゴの孫株の植え付け作業手順】

ペトさい(採種イチゴ)069

「ツイン型ペットボトル鉢」の縁から5(cm)下まで

野菜用培養土を入れます。

 

ペトさい(採種イチゴ)070

「採種イチゴの孫株」の一つを鉢の中央に置き、

株の周りに野菜用培養土を入れて

孫株と土の根鉢を密着させるように植え付けます。

 

野菜用培養土を入れる際は孫株のクラウンが被らないようにします。

 

ペトさい(採種イチゴ)071

「採種イチゴの孫株」が抜けないようにクリップで固定します。

クリップは「孫株の根」がしっかり根付くまでの間外さないようにします。

 

ペトさい(採種イチゴ)072

「採種イチゴの孫株」の株元をクリップで固定した後に、

たっぷりと水を与えて植え付け作業は完了です。

 

ジョウロで水を与える際には必ずジョウロの注ぎ口に手を添えて

水の勢いを和らげながら株元に与えるようにして下さい。

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに水を与えてしまいますと、

土がえぐれてしまい「採種イチゴ」の生育が悪くなります。

 

無事に植え付け作業を終えた「採種イチゴ」ですが、

子株のランナーを付けた状態で植え付けましたので、

各々のペットボトル鉢を動かすことができません。

ペトさい(採種イチゴ)073

 

このため、孫株がしっかりと根付くまでの間は子株の鉢と一緒に

下図に示すようなトレイに入れて育てることにしました。

ペトさい(採種イチゴ)074

 

少々窮屈な環境ではありますが、

まずは子株に着いた実が大きく育ち、

植え付けた孫株もしっかりと根付いてくれることを見守りましょう。

 

最後に、イチゴの栽培データを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

ペトさい(採種イチゴ)008

 

また、これからイチゴを種から育てたいと思われた方は

こちらを参照して種を蒔いてみて下さい。

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

01月
04

[ペットボトル野菜] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、収穫

新年あけましておめでとうございます、M.Ishiiです。

 

昨年は喪中のため新年のご挨拶をすることができませんでしたが、

今年は気持ちよくご挨拶をすることができ、

気持ちを新たにすることができました。

 

本ブログの記事を更新するのは久しぶりのことですが、

私は至って元気にペットボトル菜園の野菜を育てており、

週末には野菜を収穫しておりました。

新年のご挨拶01

 

頭の中ではブログを更新しないといけないと思っていて、

寒い中重い腰を上げてペットボトル野菜を撮影していたのですが、

ブログの記事作成になかなか行動を移すことができず、

皆さんにはご心配をお掛けして申し訳ありませんでした。

 

これまでブログを書き続けてきた中で、

初めて記事の更新についての問い合わせを頂き恐縮しております。

 

今後は従来のように毎日更新することはありませんが、

たくさんの写真を撮り貯めたこともあり、

皆さんに野菜作りの参考になるような記事を書きますので、

今までと変わらないご愛読のほどをよろしくお願い致します。

 

今年の正月は昨年と同様に川崎大師に初詣に行きました。

 

今年は最近朝早く起きるようになったことから

例年よりも早く川崎大師に足を運んだのですが、

参拝客が少なかったこともあり初めて仲見世から通ることができ、

スムーズにお参りをすることができました。

 

あまりにも早く事を済ませることができたので拍子抜けしたのですが、

毎年恒例のおみくじを引きました。

 

今年は「吉」を引いたのですが、

私がおみくじを引く前に予感していたとおりの内容が書かれていて、

色々な意味で勝負の年となりそうです。

新年のご挨拶02

 

なので、今年はブログ記事のほうはマイペースに更新しますが、

野菜作りのほうはムック本出版という目標もあり

少し気合いを入れて取り組みたいと思います。

 

今年はどのような野菜を育てるのか分かりませんが、

皆さんとご一緒に収穫を喜べるように頑張りたいと思います。

 

今年一年、皆さんにとりましてよい一年になることを

心よりお祝い申し上げます。

2014.1.4

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

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「ペットボトル栽培」も早9年目です。
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種から無農薬で育てております。
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(ブログ管理人 M.Ishii)
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