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3/19 「第1回野菜投票2017」の投票結果が発表されました!!
3/18 「トウモロコシ」栽培関連記事を移行し、カテゴリーメニュー[果菜類]に反映!!
3/17 「オクラ・ピークファイブ」栽培(第2期)関連記事を移行し、カテゴリーメニュー[果菜類]に反映!!
3/29 そろそろ、過去のブログ記事の移行作業を再開しましょうかね?
3/28 今日も種を蒔いてきました!!
3/27 種を買って来て、付いてくるのは…。
3/26 今日のカップめん44
3/25 「とうがらし」栽培を始めるとしますか?
3/25 今日のバァーガー(14)
09月
30

[野菜投票] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、野菜選び、レタス

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

来る9月18()~9月29()までの11日間にわたって

開催しました「第3回野菜投票2014」におきまして、

お忙しい中をご投票にご協力頂きましてありがとうございました。

 

皆様のおかげを持ちまして無事に野菜投票を進めることができ、

大変感謝しております。ありがとうございました。

 

先の告知でお伝えしておりますとおり、

数多くあるレタス系野菜の中から2品種まで絞り込んだものの

最後の1品種の絞り込みに困難を極め、今回の投票開催に至りました。

 

泣いても笑っても、そして批判を受けようが、

今回ノミネートされたレタス系野菜の中から1つを決め、

その選ばれた野菜については私が責任を持って育てることをお約束します。

 

今回の投票結果を発表する前に、

ノミネートされたレタス系野菜の候補をおさらいしておきましょう。

野菜投票2014_03

 

()半結球レタス・マノア

このレタスは超極早生半結球レタスで、肉質がやわらかで歯切れもよく、

食味良好の手のひらサイズのミニレタスです。耐暑性に優れ、作りやすい

ことから家庭菜園向きの野菜です。

 

()リーフ型レタス・サラダ菜

濃緑色のリーフ型レタスで、生育期間が短く、若いうちに収穫をして

利用することができ、家庭菜園向きの野菜です。サラダ菜はビタミンや

ミネラルを豊富に含む健康野菜でもあります。

 

どちらも魅了のある野菜たちですので、

ご投票された方はおそらく悩んだのではないでしょうか。

 

先ほど、今回の野菜投票の結果を集計していた時に

投票時に入れて下さったコメントを拝読しまして、

皆様が真剣に考えて投票されていることを強く感じました。

 

皆様が真剣に投票して下さっているからこそ、

私もいつも以上に今回の投票で選ばれる野菜を育てなければならないし、

投票して下さった方々への恩返しにならないと思いました。

 

気合いを入れて育てますから、期待して待っててチョ()

 

それでは、「第3回野菜投票」の投票結果を発表したいと思いますが、

今回の有効投票総数は9月18()~9月29()までに

所定の投票ツールで投票された票数を対象とし、計158票集まりました。

 

改めまして、ご投票下さいましてありがとうございました。

 

この投票数を元に集計した投票結果は下図に示す通りで、

「半結球レタス・マノア」は98票「リーフ型レタス・サラダ菜」は

60票となり、40票近くの差を付けて「半結球レタス・マノア」

当選という結果になりました。

野菜投票結果2014_03

 

「半結球レタス・マノア」に投票された皆様はおめでとうございます。

 

そして、惜しくも敗れてしまった「リーフ型レタス・サラダ菜」に

投票された皆様はこのような結果になってしまい申し訳ありません。

 

今回は残念な結果になってしまいましたが、

「リーフ型レタス・サラダ菜」については栽培スケジュールと相談の上、

来年春頃に育てるかもしれませんのでそれまでお待ち頂ければ幸いです。

 

まずは先述したとおり、当選した「半結球レタス・マノア」の種を購入し、

責任を持って育てたいと思いますので、期待していて下さい。

 

それから、後出しジャンケン的な告知で申し訳なく思っていますが、

今回「半結球レタス・マノア」にご投票頂いた方を対象として、

「半結球レタス・マノア」の種を希望者全員にお裾分けしたいと思います。

 

応募方法などの詳細については後日告知しますので奮ってご応募下さい。

 

これからも本ブログをよろしくお願い致します。

2014.09.30

ブログ管理人 M.Ishii

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心ひとつに キャンドルナイト

09月
29

[ペットボトル野菜] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、収穫

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

毎日厳しい暑さに耐えながら頑張って野菜を育ててきたのが嘘のように、

今では虫の音を聞きながら涼しく過ごしている今日この頃です。

 

早いもので、9月も明日で終わり、

より秋が深まる10月を迎えようとしています。

 

私は少し遅い夏休みを取っている間、

栗やサンマなどの秋の味覚を思いっきり堪能しちゃいました()

 

さて、今回も毎月恒例となっている「ペットボトル野菜」の収穫の模様を

ダイジェストでお伝えしようと思います。

 

8月に収穫した野菜は思っていたよりもバラエティーに富んでいて、

(一部の野菜を除いて)収穫していて飽きが来なかったように感じます。

 

しかし、予想に反して暑さの方が厳しかったことから、

不本意な形での収穫が目立ったようにも感じました。

 

それでは早速、時系列でご紹介することにしましょう!!

 

まず、8/4になりますが、この日は「五寸ニンジン」を収穫しました。

収穫したペットボトル野菜2014年08月01

 

本当はもっと根が太くなり立派な姿に育てたかったのですが、

思っていたよりも根長があったことから縦型ペットボトル鉢で

育てるには限界があり、不本意な形での収穫となりました。

 

とは言っても、収穫した「五寸ニンジン」は甘さが濃厚で美味しかったです。

 

続いて、8/6には「つるなしインゲン」「つるなし黄インゲン」

それぞれ収穫しました。

収穫したペットボトル野菜2014年08月02

 

「つるなしインゲン」はかなり寿命が来ていたのですが、

最後の力を振り絞るようにたくさんの莢を着け、

いい形での花道を飾ることができました。

 

「つるなし黄インゲン」のほうは莢着きが悪く、

思うように収穫することができませんでしたが、

その後に種の採取をするという大事な仕事を成し遂げてくれました。

 

その翌日には「青シソ」「赤シソ」を収穫しました。

収穫したペットボトル野菜2014年08月03

 

「青シソ」については7月末までに通算6回の大量収穫を成し遂げていて、

さらに、この記録を更新するかのように収穫することができました。

 

実はこの「青シソ」は一週間後の8/14にも8回目の収穫を果たしており、

さすがに、「青シソ」ばかり収穫していると飽きてきてしまいました()

収穫したペットボトル野菜2014年08月04

 

一方、「赤シソ」のほうは「青シソ」のように大きく生長することができず、

なかなか収穫にこぎ着けることができなかったのですが、

久しぶりの収穫に歓喜してしまいました。

 

続いて、8/12には「採種イチゴ」を収穫しました。

収穫したペットボトル野菜2014年08月05

 

「採種イチゴ」は世代交代を進めているところでしたが、

現役で頑張る4代目の「採種イチゴ」の底力を見せ付けられ、

なかなか撤収させることができませんでした。

 

小ぶりなイチゴではありますが、あちこちにぶら下がっていたら

誰だって撤収なんてできませんよ()

 

さてさて、8月前半だけでもバラエティーに富んでいますが、

後半も凄いのを続々収穫することになります。

 

8月後半の一発目は8/13「空芯菜」を収穫しました。

収穫したペットボトル野菜2014年08月06

 

今では普通に食べることができるようになった「空芯菜」ですが、

その当初は苦手な野菜でしたので収穫してもあまり歓迎するものではなく、

栽培そのものにもあまり熱心には取り組まず気持ち的にもアバウトで、

「空芯菜」がどうなっても構わないと思っていたほどお粗末でした。

 

不思議なもので、あまり関心のない野菜に限って立派に生長してしまい、

「空芯菜」は当時の私の気持ちを透視しているかのように、

ハングリー精神を私に見せ付けていたのかもしれません。

 

「空芯菜」とは対称的に、一番期待して育てた「レジナ」「レジナエロ」

ウドン粉病にかかってしまったため、不本意な形で8/15に収穫しました。

収穫したペットボトル野菜2014年08月07

 

収穫した実は甘くてジューシーに仕上がっていたので満足しましたが、

株を育てるという意味においてはあまりにも寿命が短く、

悔しい思いをしました。

 

「レジナ」栽培はリベンジという意味を込め、来年も育てたいと思います。

 

不本意な形での収穫で忘れてならないのが、

8/18に収穫した「たべたい菜」です。

収穫したペットボトル野菜2014年08月08

 

「たべたい菜」は栽培時期に応じて小松菜やチンゲン菜などにして

育てることができる万能なツケナ系野菜なのですが、

暑さに強いはずの「たべたい菜」がまさかの食害にあってしまい、

収穫するときには葉が黄色く変色してしまいました。

 

後日談として、一応収穫した「たべたい菜」は調理して食べました()

 

おしまいは8/24に収穫した「エダマメ」になります。

収穫したペットボトル野菜2014年08月09

 

夏の終わりを告げるかのように収穫した「エダマメ」は格別の美味さで、

真っ昼間からビールを飲みながら「エダマメ」の味を堪能しました。

 

以上が8月に収穫した「ペットボトル野菜」になりますが、

秋の風を肌で感じるようになっても夏野菜は元気に育っていますので、

これからも夏野菜の収穫を楽しめそうです。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

09月
29

[こどもピーマン] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、果菜類

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

前回は蕾の数を増やす一方で一部の蕾から開花したことをお伝えしました。

 

あれから6日が経過し、栽培開始から77日目を迎えた「こどもピーマン」

草丈の伸びは止まったようですが、葉は少し大きくなったように感じます。

ペトさい(こどもピーマン)40

 

ただ、この栽培を始めるのが遅かったからなのか、

葉数が今ひとつ増えず寂しく見えてしまうのは気のせいでしょうか?

 

あまりにも葉が少ないため近くに寄って見るまでもありませんが、

依然として、蕾から開花したものやこれから開花しそうな蕾が見られました。

ペトさい(こどもピーマン)41

 

また、6日前に確認された実は長さ4(cm)ほどの大きさになり、

色つやも良さそうでした。

 

しかし、順調に生長しているように見える「こどもピーマン」ですが、

少しずつ怪しい動きを見せるようになるのです。

 

それから一週間が経過し、「こどもピーマン」の様子を見てみますと、

何が違うのかはパッと見では気付かず、

今までと何かが変わったように感じました。

ペトさい(こどもピーマン)42

 

葉数が少なくなった? それとも、蕾や実が落ちてしまった?

 

近くに寄って見てみたところ株の上端部に着ける葉がさらに萎れていて、

小さな蕾も全て落ちてしまっていたのです。

ペトさい(こどもピーマン)43

 

しかも、長さ4(cm)ほどの大きさに育った実まで落ちてしまい…。

 

萎れた葉を見てみると、以前よりも黄色みがかっていてツヤもなくなり、

何かの病気にかかってしまったように感じました。

 

ただ、不幸中の幸いと言ってよいものなのか分かりませんが、

一週間前に開花した箇所で長さ4(cm)弱になる別の実を着けていたのです。

ペトさい(こどもピーマン)44

 

実を着けてくれることは喜ばしいことではあるものの、

「こどもピーマン」の株が病気になっているのだとしたら、

素直には喜べず不安が募るばかりです。

 

葉数が少ないことと今回の様々な状況が同じ原因によるものだとするなら、

何らかの処置を早急に施さなくてはいけません。

 

とりあえず、葉の状態悪化と実着きの悪さが気になりますので、

一か八かで実着きを良くする'リン酸系肥料'と葉の生育をよくする

'発酵油かす'を一摘みずつ与えてみることにしました。

ペトさい(こどもピーマン)45

 

これでもし、「こどもピーマン」によい兆しが見られなかったら、

この栽培はお開きにすることにしましょう!!

 

最後に、「こどもピーマン」の栽培データとこれからの栽培のポイントを

以下に示しますので、今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「こどもピーマン」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・2週間に1回の間隔でリン酸系肥料と発酵油かすを一摘みずつ追肥する。

・土面が完全に乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

これからの水やりは引き続いてジョウロで行うようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

ペトさい(こどもピーマン)46

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

 

なお、今後は1~2日くらいの間隔で栽培用炭酸水を使用した水やりを

行うようにすると、肥料持ちして内藤とうがらしの生育がよくなります。

 

 

★こどもピーマンの栽培データ★

ペトさい(こどもピーマン)14

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

09月
27

[ベランダきゅうり] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、果実野菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

前回は一部の葉に葉焼けの症状が見られるようになるものの、

2回目の収穫を行うことができたことをお伝えしました。

 

あれから9日が経過し、栽培開始からちょうど110日目を迎えた

「ベランダきゅうり」はこれまでとは一変して葉が黄色くなり、

最後の悪あがきの効果が切れ、寿命が来てしまいました。

ペトさい(ベランダきゅうり)86

 

しかし、「ベランダきゅうり」にも意地があるのか、

株元付近に大きくなった実をぶら下げていました。

ペトさい(ベランダきゅうり)87

 

実の大きさは目測で太さ15(mm)位長さ1718(cm)あり、

収穫しても問題なさそうな大きさでした。

 

株の中間部を見てみますと青々としていた葉の殆どが黄色くなり、

所々にウドン粉病にかかったような症状が見られました。

ペトさい(ベランダきゅうり)88

 

また、蕾から開花しているものも見られたのですが、

実が成っているところは一つも見られず、このことからも寿命を感じました。

 

最後に、株の上端部を見てみたところ、

脇芽から子蔓を伸ばしているのを確認できたのですが、

葉は黄色みがかっていて萎れた実を着けていました。

ペトさい(ベランダきゅうり)89

 

所々に小さな実を着けているのを確認できましたが、

この周辺の葉もウドン粉病にかかっている様子で、

実が大きくなれるようには感じられませんでした。

 

最後の悪あがきに'リン酸系肥料'を追肥してから1ヶ月近く粘り、

その間に辛うじて「ベランダきゅうり」を収穫できたことについては

その頑張りを褒めて上げたいと思いますが、

この栽培をトータルで評価した場合には駄作であるとしか言えません。

 

やはり、収穫した時期が1ヶ月遅かったことが全てを物語っていて、

見た目には順調に育っているように見える「ベランダきゅうり」でしたが、

これまでの栽培管理に問題があったことが一番の反省点だったのです。

 

また、仮に栽培管理をキチンとしていたとしても、

「ベランダきゅうり」が多くの子蔓を出すことは想定外のことであり、

この栽培の冒頭でご説明したように子蔓を多く出す品種は

ペットボトル栽培には向かず、必要以上に追肥を行って育ててしまいました。

 

キュウリ大好き人間の私の気持ちとしては

もっとたくさんの「ベランダきゅうり」をぶら下げたかったのですが、

そのように出来なかったことは悔いが残りました。

 

でも、今回の栽培が不本意な結果になってしまったとしても、

来年もこの品種を育てることはないでしょう。

 

ペットボトル栽培に向かないと分かっていて、

「ベランダきゅうり」を育てることは可哀想だから…。

 

というわけで、この栽培の締めくくりに、

株元付近にぶら下がっている実を収穫することにしましょう。

★収穫のポイント★

・実の大きさが長さ15(cm)前後、太さ15(mm)程度になったら収穫する。

・収穫するときはヘタの付け根を園芸用ハサミで切り取る。

ペトさい(ベランダきゅうり)90

 

今回はほかの鉢で育てている株も一緒に収穫し、計3本収穫できました。

ペトさい(ベランダきゅうり)91

 

なんだか、収穫する回数を重ねる毎に1本ずつ増えるのは何なんでしょう?

 

まあ、「ベランダきゅうり」を3本収穫することができれば、

ちょっとした料理に使えそうです。

 

今回の栽培では、辛うじて「ベランダきゅうり」を収穫できましたが、

来年「ベランダきゅうり」を育てたいと思われた方は

けして、ここでの栽培は参考になりませんのでスルーして下さいね()

★ベランダきゅうりの栽培データ★

ペトさい(ベランダきゅうり)15

【終わり】

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

09月
26

[オクラ] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、果実野菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

前回は待望の初収穫を果たし、

レアな開花の様子を見ることができたことをお伝えしました。

 

あれから6日が経過した「オクラ」さらに草丈を数(cm)伸ばし、

枝数も増えて葉が大きくなっていました。

ペトさい(オクラ)58

 

近くに寄って見るまでもありませんが、小さな蕾をたくさん着け、

そのすぐ側にはツンと上を向いたぶっ太い実が成っていました。

ペトさい(オクラ)59

 

枝数や脇芽が少ないため、蕾の数が少ないのは仕方のないことですが、

どうせ収穫するのなら纏まった本数を一斉に採りたいものです。

 

それが叶わないのが「オクラ」なので、仕方がありませんが…。

 

というわけで、今回も株の負担を軽くするために

ちまちまと1本だけ収穫することにしました。

★収穫のポイント★

・実の大きさが長さ10(cm)前後、太さ15(mm)程度になったら収穫する。

・収穫するときはヘタの付け根を園芸用ハサミで切り取る。

ペトさい(オクラ)60

 

1本だけ収穫してもちょっとした料理には使いづらいのですが、

使い道については後ほど考えることにしましょう。

 

「オクラ」には小さな蕾をたくさん着けていますので、

今度は収穫できそうな実を2~3本成ってくれることに期待したいですね。

 

最後に、「オクラ」の栽培データとこれからの栽培のポイントを

以下に示しますので、今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「オクラ」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・2週間に1回の間隔でリン酸系肥料を一摘み与えること。

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み与えること。

・土面が完全に乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

今回無事に発芽しましたので、これからの水やりは水の入った霧吹きで

吹き付けずにジョウロで行うことになります。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

ペトさい(オクラ)61

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

 

 

★オクラの栽培データ★

ペトさい(オクラ)18

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

09月
24

[買い物] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、野菜の種

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

今日は夏休み明けの仕事始めと言うこともあり、

バタバタとしていてブログ記事の更新が遅れましたことをお許し下さい。

 

さて、夏休み期間中は色々なところに出掛けましたが、

その中でもホームセンターに行くことは多かったかもしれません。

 

私がホムセン中毒者であることは知る人ぞ知るところなのですが、

丸一日かけて最寄りのホームセンター5~6店舗を自転車でハシゴし、

主に見たのは、ペットボトル栽培に必要な道具や野菜の種などでした。

 

もちろん、園芸以外のコーナーもちゃんと見て回りました()

 

で、ホームセンターをハシゴしたのには訳がありまして、

夏休み期間中にペットボトル栽培の栽培計画表を出し直しましたけど、

計画通りに作業を進めるためには事前にリサーチする必要があったことは

ここだけの内緒話ということにしてチョ()

 

ご存じの方もいらっしゃると思うのですが、

いくらホームセンターをハシゴして見て回っているとはいえ、

私が手ぶらで帰るわけがありません。

 

いや、正確には手ぶらで帰りたくても必ず余計な物を買ってしまうのです。

 

それで、今回は栽培計画表通りに作業を進めるという都合のよい口実で、

このようなものを買ってしまいました。

秋冬野菜の種01

秋冬野菜の種02

 

そう、「ミニ白菜の種」「島らっきょうの球根」です。

 

どちらも栽培計画表に記載されているとおり、

これからペットボトル栽培する野菜たちなのですが、

おそらく育てることは可能だと思うものの、

何でいつも無謀な挑戦をするのか自分でもよく分かりません。

 

一言でいうなら、また悪い癖が出ました(苦笑)

 

でも、その無謀な挑戦に興味を持って下さるごく少数の方がいるからこそ、

頑張ろうという気持ちにさせて頂いているのはいうまでもなく、

本当に感謝しかありません。いつもありがとうございます!!

 

実のところ、「ミニ白菜の種」と「島らっきょうの球根」以外にも、

ある野菜の種も目移りして買ってしまったのですが、

これについては時期が来たらご紹介したいと思います()

 

今回購入した「ミニ白菜の種」と「島らっきょうの球根」は

つい数日前に植え付け作業を行いまして生長を見守っているところで、

無事に発芽したら本ブログにて公開しますので楽しみにしていて下さい。

 

今回はいつものように「何でこのような物を買ってしまったんだろう」と

ネガティブな気持ちは殆どなく、久々に楽しい買い物ができたかも()

 

だから、トホホなんて言わないよ。トホホ()

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

09月
23

[ブログ] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、コメント返信

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

9月13日から11日間の夏休みを取らせて頂いておりましたが、

その間のブログ記事は予約投稿により更新させて頂きました。

 

それにもかかわらず、多くの方がこれらの記事をご覧下さったり、

コメントを入れて下さったり、あるいは本ブログが参加している

ブログランキングへの応援をして下さり、本当にありがとうございました。

 

ブログランキングについては、皆さんの応援のおかげを持ちまして

プランター菜園部門3位を維持することができ、大変感謝致しております。

 

夏休み期間中は普段できないことに没頭することができ、

二日に一度はサイクリングしながら色々なところに行きまして、

(外出中に地震があったときは焦りましたけど)夏休みを満喫しました。

 

明日から通常通りに本ブログを運用したいと思いますので、

これからもお付き合いのほどよろしくお願い致します。

 

さて、夏休み期間中にたくさんのコメントを頂きありがとうございました。

 

明日から通常どおりにブログを運用しますので、

これまでに投稿して下さったコメントを返信させて頂きました。

 

コメント投稿された記事と投稿された方を以下に記載しましたので、

該当する方がいらっしゃいましたらお時間があるときにご覧下さい。

 

9/15 「ホーム玉ねぎ」の葉が細ネギに見えたよ!!

 (投稿して下さった方)sano-jiさん、らうっちさん

 

9/16 「こどもピーマン」のお花が咲いて…

 (投稿して下さった方):らうっちさん

 

9/17 順調な「空芯菜」でしたが…

 (投稿して下さった方)sano-jiさん、らうっちさん

 

9/17 ペトさいは生き物なので「栽培計画表」も変わります!!

 (投稿して下さった方):旋次郎さん、ふくちゃんさん、ねいみゅさん、

            のねむさん

 

9/18 「第3回野菜投票2014」を開催します!!

 (投稿して下さった方):らうっちさん、まん丸さん、marupotetoさん、

            旋次郎さん

 

9/19 「ベランダきゅうり」はそうじゃないだろう?バカヤロー!!

 (投稿して下さった方):旋次郎さん

 

9/20 黄色い「つるなしインゲン」の最後のひと仕事

 (投稿して下さった方):らうっちさん、ハルオさん

 

9/21 遂に、「オクラ」を収穫したど~ぉ!!

 (投稿して下さった方):ちぃとんさん

 

9/22 花盛りな「内藤とうがらし」が実を着け始めたよ!!

 (投稿して下さった方):旋次郎さん

 

以上になりますが、それでは明日もよろしくお願いします。

皆さん、おやすみなさい。 素敵な夢を見て下さいね!!

2014.09.23

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

09月
22

[内藤とうがらし] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、伝統野菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

前回は株の上端部に続々と着く蕾が大きくなり、

その一部の蕾からキレイな花が咲いたことをお伝えしました。

 

これまでのところ、目立ったトラブルもなく順調に育っており、

あと少しで実を着けるところまで来ましたので、

この調子でこの種を頂いたブログ仲間の葉っぱさん

嬉しい報告ができるように頑張りたいと思う今日この頃です。

 

そんな「内藤とうがらし」栽培開始から95日目を迎え、

草丈はいくらか伸びたように感じますが、

それよりも葉数が一段と増えワサワサとしていました。

ペトさい(内藤とうがらし)54

 

どの部位を見ても葉が生い茂っていて青々としており、

株元付近の葉を掻き分けると小さな蕾がたくさん着いていて、

開花しそうな蕾も多く見られるようになりました。

ペトさい(内藤とうがらし)55

 

株の上端部では青々とした葉をバックに白い花が咲いているのを確認でき、

順調に育っている様子が伺えます。

ペトさい(内藤とうがらし)56

 

さらに6日が経過しますと、

「内藤とうがらし」は若干葉数が少なくなったように感じられますが、

けして衰弱しているわけではなく元気に生長していました。

ペトさい(内藤とうがらし)57

 

その証拠に、青々した葉は今も健在で主に株の上端部に集中して

花が咲いており、開花寸前の蕾もたくさん見られたのです。

ペトさい(内藤とうがらし)58

 

そして、白い花が咲く近くには小さな実を着けているのを確認できました。

ペトさい(内藤とうがらし)59

 

実の大きさは目測で長さ2(cm)程度太さ5(mm)ほどですが、

倍ぐらいの大きさに育つのも時間の問題となりました。

 

「内藤とうがらし」は未熟な緑色の実と赤く熟した実のコントラストが

とてもキレイですので、この描写を実現させることができたら

一斉に収穫したいと思います。

 

最後に、「内藤とうがらし」の栽培データとこれからの栽培のポイントを

以下に示しますので、今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「内藤とうがらし」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・2週間に1回の間隔でリン酸系肥料と発酵油かすを一摘みずつ追肥する。

・土面が完全に乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

これからの水やりは引き続いてジョウロで行うようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

ペトさい(内藤とうがらし)60

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

 

なお、今後は1~2日くらいの間隔で栽培用炭酸水を使用した水やりを

行うようにすると、肥料持ちして内藤とうがらしの生育がよくなります。

 

 

★内藤とうがらしの栽培データ★

ペトさい(内藤とうがらし)17

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

09月
21

[オクラ] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、果実野菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

前回は蕾をたくさん着け始め、大きくなった蕾が開花を見ることなく

着果してしまったことをお伝えしました。

 

あれから4日が経過し、栽培開始から71日目を迎えた「オクラ」

草丈をさらに数(cm)伸ばし、葉もより大きくなりました。

ペトさい(オクラ)53

 

葉がだいぶ横に広がるようになったことで

「オクラ」の栽培スペースが狭くなったように感じ、

栽培管理が難しくなってきました。

ペトさい(オクラ)54

 

このような状態になることは折り込み済みで早めに対処できるのですが、

「オクラ」が順調に育っている証拠でもあり、嬉しい悩みでもあります。

 

そんな「オクラ」には小さな蕾をたくさん着け、

別のところでは大きくなった実をツンと上を向いて着けており、

なかには太さ15(mm)長さ10(cm)程度になる実もありました。

 

この実は収穫できそうな状態ですので、

あまり欲張って実を大きくしようとすると株に負担をかけてしまい、

ほかの大事な所に栄養が行き渡らなくなることを防ぐためにも

園芸用ハサミを使って収穫することにしました。

★収穫のポイント★

・実の大きさが長さ10(cm)前後、太さ15(mm)程度になったら収穫する。

・収穫するときはヘタの付け根を園芸用ハサミで切り取る。

ペトさい(オクラ)55

 

今回の栽培はもう一つの鉢でも育てていますが、

こちらにも大きくなった実を着けているため、ついでに収穫しました。

 

今回はわずか2本の収穫となりましたが、

「オクラ」は一回に収穫できる本数にあまり期待できませんので、

収穫することができただけでヨシとしましょう。

 

ところで、今回の収穫ではとても貴重なものを見ることができました。

 

それは、なかなか目にすることができない'オクラの花'で、

偶然、もう一つの鉢で「オクラ」を収穫しているときに

お花が咲いていることに気付き、即撮影した写真が以下に示すものです。

ペトさい(オクラ)56

 

'オクラの花'は意外とカワイらしく咲くようで、

どことなくパンジーに似ているように感じたのは私だけでしょうか?

 

最後に、「オクラ」の栽培データとこれからの栽培のポイントを

以下に示しますので、今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「オクラ」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・2週間に1回の間隔でリン酸系肥料を一摘み与えること。

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み与えること。

・土面が完全に乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

今回無事に発芽しましたので、これからの水やりは水の入った霧吹きで

吹き付けずにジョウロで行うことになります。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

ペトさい(オクラ)57

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

 

 

★オクラの栽培データ★

ペトさい(オクラ)18

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

09月
19

[ベランダきゅうり] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、果実野菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培のお話にお付き合い下さい。

 

前回はやっと「ベランダきゅうり」を初収穫できたことをお伝えしました。

 

本来なら1ヶ月前に初収穫を迎えていなくてはいけませんでしたので、

収穫した「ベランダきゅうり」のできがよくてもダメなのです。

 

それだけ、キュウリ大好き人間の私には強いこだわりがあり、

キュウリ道を極める者として栽培期間に見合った質の良さを追求するため、

常に厳しくなくてはならないのです。

 

そんな駄作な「ベランダきゅうり」栽培期間から101日目を迎え、

一週間前に比べて若干葉の色が鮮やかになったように感じます。

ペトさい(ベランダきゅうり)80

 

株元付近に寄って見てみたところ、

上端部から下向きに誘引していた子蔓がさらに伸び

長さ4(cm)太さ5(mm)程度の実を着けていました。

ペトさい(ベランダきゅうり)81

 

栽培期間から見てもそろそろ撤収させたほうが良さそうな時期なのですが、

こうも私の意向に従うように悪あがきをされると、

撤収させたくても撤収できず、収穫させたいと思ってしまいます。

 

なんだかんだ言っても、親バカならぬきゅうりバカな私は

「ベランダきゅうり」を甘やかしてしまうのかもしれませんね()

 

株の中間部を見てみますと相変わらず大きくなった葉が茂っていて、

脇芽から伸びる子蔓がたくさん出ていました。

ペトさい(ベランダきゅうり)82

 

現在の「ベランダきゅうり」は寿命が近づいているように感じるため、

小さな子蔓を何本も出すだけの力が残っていることに驚かされます。

 

しかし、せっかく出てきた子蔓は今の株の状態では負担がかかり過ぎるため、

剪定して無駄な栄養分の消費を解消させました。

 

ただでさえ、一部の葉には葉焼けの症状が出ており、

長さ4(cm)程度の実も着けていますので、当然の処置と言えます。

 

最後に、株の上端部を見てみたところ、

特別変わったところは見当たりませんでした。

 

というのは嘘で、親蔓は元気に伸びていてたくさんの蕾を持ち、

黄色い花を咲かせていました。

ペトさい(ベランダきゅうり)83

 

そして、葉に隠れて見えないところにミニきゅうりとは思えない大きさの

どデカい「ベランダきゅうり」がぶら下がっていました。

 

「ベランダきゅうり」の標準のサイズは長さ1013(cm)なのですが、

このキュウリは目測で1718(cm)程度あるため、

如何にどデカいかがお分かりになるのではないでしょうか。

 

キュウリは実が大きければ良いというわけではなく、

口にした時にしっかりとした歯ごたえがあって、

かつ、キュウリに甘みがなければまったく意味を成しません。

 

実際に口にしてみないと分かりませんが、

キュウリ大好き人間である私の経験による見立てでは

「ベランダきゅうり」そのものには甘みがあるものの

サクッとしたイマイチな食感のように感じています。

 

その理由は実が熟してから少し日が経ってしまい、

実が標準よりも大きくなってしまったから...

 

従って、これ以上この実を放置するわけにはいかないのと、

これからも収穫予備軍と見られる実を着けていることから

これらの実に栄養を行き渡らせるために収穫することにしましょう。

 

★収穫のポイント★

・実の大きさが長さ15(cm)前後、太さ15(mm)程度になったら収穫する。

・収穫するときはヘタの付け根を園芸用ハサミで切り取る。

ペトさい(ベランダきゅうり)84

 

今回はもう一つの鉢で育てているほうにも実を着けていたため

一緒に収穫してみたのですが、あまりにも実の大きさが違い過ぎてしまい、

小さな実の方は標準のサイズであるにも関わらず、

こうして並べてみると未熟な「ベランダきゅうり」に見えてしまいました。

 

私の最後の悪あがきがまだ通用しているようですが、

そろそろ、追肥した'リン酸系肥料'の効果がなくなってきていますので、

次の収穫が最後になるかもしれません。

 

最後に、「ベランダきゅうり」の栽培データとこれからの栽培のポイントを

以下に示しますので、今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「ベランダきゅうり」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・親蔓がある程度伸びてきたら螺旋状に誘引すること。

・2週間に1回の間隔でリン酸系肥料を一摘み与えること。

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み与えること。

・土面が完全に乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

これからの水やりは引き続いてジョウロで行うようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

ペトさい(ベランダきゅうり)85

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

 

なお、今後は1~2日くらいの間隔で栽培用炭酸水を使用した水やりを

行うようにすると、肥料持ちしてベランダきゅうりの生育がよくなります。

 

 

★ベランダきゅうりの栽培データ★

ペトさい(ベランダきゅうり)15

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

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