インフォメーション
3/19 「第1回野菜投票2017」の投票結果が発表されました!!
3/18 「トウモロコシ」栽培関連記事を移行し、カテゴリーメニュー[果菜類]に反映!!
3/17 「オクラ・ピークファイブ」栽培(第2期)関連記事を移行し、カテゴリーメニュー[果菜類]に反映!!
3/29 そろそろ、過去のブログ記事の移行作業を再開しましょうかね?
3/28 今日も種を蒔いてきました!!
3/27 種を買って来て、付いてくるのは…。
3/26 今日のカップめん44
3/25 「とうがらし」栽培を始めるとしますか?
3/25 今日のバァーガー(14)
02月
28

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

ミニトマト栽培の記事の移行が全て完了し、今日からはキュウリ栽培関連の

記事の移行を始めることになり、とりあえず、「フリーダム」という品種の

キュウリ栽培の記事を移行させました。

 

「フリーダム」は一般的なキュウリの品種で、本来は畑で育てる品種のため

プランター栽培やペットボトル栽培には不向きとされています。

 

ところが、菜園経験のなかったオレ様はそのことを知らずに、

「フリーダム」の種に手を伸ばしてペットボトルで育ててしまいました。

 

移行させたブログ記事をご覧になればお分かりになると思いますが、

最初のうちは実を着けることなく枯らしてしまいました。

 

今でしたら、ペットボトル栽培に適した品種のノウハウがあるので

このような結果が出た時点で挑戦することはしないのですが、未熟なオレ様は

頑なに「フリーダム」を育てようと奮闘し、気付けば計3回も育てていました。

 

()サイズのペットボトル1本で一般サイズのキュウリを育てること自体、

かなり無謀な挑戦なのですが、それをやってしまったおバカなオレ様は

最後に、ちゃんと実を収穫することに成功しました。

フリーダム01

フリーダム02

 

とはいえ、一株あたり収穫できる本数としてはかなり少ないのですが、

この結果を踏まえ、新たな品種に挑戦するキッカケになりました。

 

というわけで、「フリーダム」栽培に関する記事は本ブログのカテゴリー

メニューにあります[果菜類]メニューの[キュウリ]を選択して頂くと

ご覧頂けますので、ご興味のある方はご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

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心ひとつに キャンドルナイト

02月
27

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ハンバーガー、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

9日前にもお伝えしたように、ただ今毎年恒例のお皿を3枚ゲットするために

点数シールの高いヤマザキパンを食べまくる'パンバトル'をしておりまして、

早くも2枚目のお皿ゲットをできる点数が集まり、最後の1枚ゲットに向けて

飽きもせずにパンを食べまくっております。

今日のバーァガー12-1

 

かなりのハイペースなため、順調に行けばこの一週間で今年のパンバトルを

フィニッシュできるかもしれません。

 

まぁ、来る日も来る日も朝と昼はパン食ですから早くゴールできても

不思議ではないのですが、時として違うパンも食べたくなるときはあります。

 

そのようなときはバァーガーショップで何かしらのバァーガーを買って

食べているのですが、今回もその流れでこのようなバァーガーを買いました。

「マクドナルド しょうが焼きバーガー・ヤッキー」

今日のバーァガー12-2

 

しょうが焼きを挟んだバァーガーというのはありそうでなかったのですが、

想像するだけでも美味しいのは分かります。

 

早速、このバァーガーを買って食べてみたのですが、

ハッキリ言ってこのネーミングに騙されてはいけないと思いました。

 

というのも、このバァーガーはたしかにしょうが焼きの風味はありましたが、

豚の生姜焼きがバンズに挟んであるわけではなく、テリヤキ風のタレが

しょうが焼きテイストになっているだけなのです。

 

ですので、一言で言えばしょうが焼きテイストのテリヤキバーガーなのです。

 

このため、写真を見てもお分かりのように、パティの上にレタスと

しょうが焼き風味の照り焼きソースがトッピングされているだけで、

しょうが焼きの姿はどこにもなくボリュームはありません(苦笑)

今日のバーァガー12-3

 

オレ様がこのバァーガーはパティとは別にしょうが焼きが挟んであるものと

思っていたのと、買うときに店員さんが「豚の生姜焼きが挟んであります」と

説明されたので、まさかのしょうが焼きが入っていないバァーガーを

買わされるとは思いも知らず、かなりショックでした。

 

でも、けして不味くはなかったので許せましたけど、

これって詐欺じゃないの?とは思いますよね。

 

今回ご紹介したバァーガーに興味を持たれた方は、

しょうが焼きテイストのテリヤキバーガーだと思ってお買い求め下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
26

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

先週は久々の出張先でのお仕事が4連勤となったからなのか、

オレ様ともいう者が疲れを溜め込んでしまい、二度寝するわ、

ベッドに横になったと思ったら爆睡してしまう一日を過ごしてしまったため

本来予定していたブログ記事の内容を変更することになり、申し訳ありません。

 

まだ少し睡魔と闘っている状態ではございますが、

明日からまたペトさいの写真撮影やら土いじりやら鉢作りやら、そして、

先週から始めたペトさいの個々における栽培の過去記事の移行作業を行うため

今日のところは疲れを取りつつゆっくり過ごしたいと思いますので、

ご理解頂けたら幸いです。

 

さて、今日はほとんどぐうたらな生活を送ってしまったオレ様ですが、

それでも、オレ様は午前中に買い物に行ってきました。

 

主に、一週間分の食料がメインの買い物となりましたが、今月は亡き母の

月命日がないため、偶然安く売っていたイチゴとお花を買いました。

 

イチゴを買うのは今年に入って2回目ですが、

ここのところ400円近くてなかなか手を伸ばすことが出来ずにいましたが、

今日行きつけのスーパーに行ったら300円を切っていたので買いました。

イチゴさん

 

こんなに大きなイチゴが300円しないで買えるなんて得した気分ですが、

実際に一つ食べてみたら鮮度がいいせいもありますけど甘くて美味しく、

これなら、亡き母にも喜んで貰えると思いました。

 

それと同時に、比較的大きなイチゴだったので、このイチゴを使って

新しい「採種イチゴ」栽培をやりたくなってしまいました()

 

「採種イチゴ」栽培とは、市販のイチゴの種を採取してその種を使って

イチゴを育てるというもので、実際に3回育てていましてちゃんと実を

収穫することが出来ました。

採種イチゴ2014_1

採種イチゴ2014_2

 

ただ、この栽培は種苗法や劣性遺伝などの問題が絡んでくるため、

あくまでも環境活動として出来なく、趣味として育てていますが、

ちゃんと育ってくれることに愛着が沸いてきます。楽しめます()

 

今も「採種イチゴ」栽培を行っていますが、栽培環境ががらりと変わってしまい

生育があまり良くない状態にあり、悩ましいです。

 

ここ最近、暖かくなってきたこともあり、葉を剪定して追肥をしてあげて

もう一度、元気な「採種イチゴ」に蘇らせたいと思います。

 

現在、過去の栽培記事の移行を進めておりますが、

来月中頃には「採種イチゴ」栽培の記事も移行させる予定でいますので

楽しみにして頂けたら嬉しいです。

 

カワいいイチゴをたくさん収穫していますからね~ぇ()

 

それでは、おやすみなさい。パタッ。Zzz

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
25

[鉢植え専用トマト] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日も昨日に続いて、鉢植え専用トマトの「レジナ」栽培の記事を移行し、

ひとまず、全ての記事の移行を完了させることができました。

 

「レジナ」栽培の記事を移行させて分かったことですが、

ペットボトル栽培で「レジナ」を計5回育てていました。

 

昨日移行した記事では今まで育ててきた野菜の中でも一番出来がよく

これを越える栽培はできないことをお伝えしましたが、あまりにも出来が

良過ぎたのに加え、某園芸誌で8ページに渡り記事を書かせて頂いた上で

掲載されたことで、一時の注目を集めたことにプレッシャーを感じてしまい、

思うような栽培が出来なくなりました。

 

その証拠に今回移行した計3回の「レジナ」栽培の記事をご覧になると

お分かりになると思うのですが、収穫はできてもつまらないミスを連発し

前回の「レジナ」栽培のようなクオリティの高い栽培が出来なくなって

しまいました。

 

根本的な原因がどこにあるのかは未だに分かりませんが、

少なくとも、精神的なものが影響しているようには感じています。

 

そもそも、「レジナ」は初心者でも簡単に育てることが出来る野菜として

進めているにもかかわらず、このような無様な結果を残してしまっては

なんと説明してよいものやら言葉が見つからず、情けなさと恥ずかしさで

いっぱいです。

 

今年4月から栽培レシピ制作が本格化することに伴い、再び「レジナ」を

育てる予定でいますが、これ以上無様な姿を晒すわけには行かず、

前回育てた時の気持ちを思い起こして挑みたいと思います。

 

今回移行させた計3回の「レジナ」栽培の記事は、本ブログの

カテゴリーメニューにあります[果菜類]メニューからご覧頂けます。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
24

[鉢植え専用トマト] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

昨日に続き、今日も鉢植え専用トマトの「レジナ」栽培の記事を

移行したことをご報告すると供に、この栽培を行った頃のことを

お話したいと思います。

 

昨日移行した「レジナ」栽培の記事をご覧の方はご存じかと思いますが、

「レジナ」をペットボトルで育て、収穫することができたことから、

この栽培ではもう少しきちんと育ててみたいと思い、オーソドックスな

栽培を心掛け、前回の栽培の経験からペットボトル鉢を縦型ペットボトル鉢に

変えて育てることにしました。

 

当初は一般的な赤い実を着ける「レジナ」のみ育てる予定でしたが、

前回の栽培を終える頃に、黄色い実を着ける「レジナ」の存在を知り、

一度、この品種でも育ててみたいと思っていたことから比較対象用として

育てることになりました。

 

これにより、赤と黄色の「レジナ」を育てることになったわけですが、

ちょうどこの頃から積極的に栽培用炭酸水を使った栽培を行うようになり、

このことをツイッターで呟いたら某園芸誌の記者の方の目に止まり、

これがキッカケで某園芸誌の取材を受け誌面掲載されることとなりました。

 

本ブログで度々使っている「レジナ」の写真はオレ様にとっては大事な一枚で、

このときの「レジナ」栽培が今までに数多くの野菜を育ててきた中でも

一番クオリティが高いと感じ、この栽培を越えるものを目指しているものの

なかなか超えることができずにいます。

ペット野菜五天王01

 

この当時は「レジナ」以外にも数多くの野菜を育てていて、どれも順調に

育てることができ、収穫ラッシュを迎えたことも多かったことから

今思えば絶頂期のピークでした。

 

自分で言うのもおかしな話ですが、この「レジナ」栽培は本当に出来がよく

最高傑作だと思っていますので、ペットボトル栽培に興味を持って下さった方は

本ブログのカテゴリーメニューにあります[果菜類]メニューからご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
23

[鉢植え専用トマト] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

昨日の「シュガーランプ」栽培の記事に続き、今日は鉢植え専用トマトの

「レジナ」という品種の栽培に関する記事を少しだけ移行させました。

 

これにより、本ブログのカテゴリーメニューにあります[果菜類]メニューから

ご覧頂けるようになりましたので、ご興味のある方は覗いてみて下さい。

 

さて、「レジナ」という鉢植え専用トマトは元々観賞用に開発された

ミニトマトでして食用ではありませんでした。

 

しかしながら、「レジナ」を育てる際に'ある工夫'をするとジューシーで

甘いミニトマトにすることができ、美味しく頂くことができるようになります。

 

'ある工夫'については今後の「レジナ」栽培のお話の中で明らかになりますので、

ここでは言及を避けたいと思いますが、今回移行させた記事に関して言えば

「シュガーランプ」よりは収穫できたように感じ、まずまずの出来でした。

 

とはいえ、今改めて移行させた記事を読んでみますと、

「レジナ」の育て方がメチャクチャで良く育ってくれたと思いました。

 

そもそも、「レジナ」を育てようと思ったのは、「シュガーランプ」よりも

たくさん収穫できそうな感じがしたのと、鉢植え専用トマトということもあり

ペットボトルでも育てられるのではないかという安易な考えからでした。

 

栽培に使ったペットボトル鉢が「横置き型ペットボトル鉢」という時点で

「レジナ」が育ちにくいのは誰でも分かりそうなことであり、結果的に

大きくなった苗を「縦置き型ペットボトル鉢」に植え付けうという暴挙に

出たことが「レジナ」の生長を止めてしまった要因だと思いました。

 

「レジナ」はオレ様が思っていたよりも多く育てていますので

もはや我がペットボトル栽培のトレードマーク的な存在となっており、

「レジナ」抜きではペットボトル栽培を語ることは出来ません。

 

このため、ペットボトル栽培を始められる方には野菜作りの楽しさを

実感して頂きたいと思い、「レジナ」をお奨めしています。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
22

[シュガーランプ] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

ひとまず、個別の栽培関連のブログ記事の一発目として、

ミニトマトの「シュガーランプ」という品種の栽培に関する記事を移行し、

本ブログのカテゴリーメニューにあります[果菜類]メニューから

ご覧頂けるようになりましたので、お知らせ致します。

 

この「シュガーランプ」という品種は初心者でも容易に育てられるのですが、

それはあくまでも露地栽培やプランター栽培での話でありまして、

ペットボトル栽培ではハードルの高いものとなりました。

 

本ブログではこの栽培に2回挑戦したときの模様をアップしておりますが、

実際にはペットボトル栽培を始めて間もない頃に1回育てたことがあり、

そのときは種からミニトマトを育てる経験もなく、「シュガーランプ」の種袋に

記載されていた'初心者でも育てられる'という言葉を鵜呑みにして育てた結果、

実を一つも着けることなく枯らしてしまったことから、とてもブログで

公表することなどできなかったことから非公開にしていました。

 

その後、2回目の挑戦でわずかに実を収穫することができましたが、

それでも大きな声で言えるような結果ではなく、3回目の挑戦でようやく

まともに収穫できるようになりました。

ミニトマト01

 

しかし、そうは言っても一株でこれだけの実を収穫したわけではないので、

胸を張って言えるような結果ではけしてなかったのです。

 

たしかに、「シュガーランプ」の株を近くに寄ってみますと開花していたり

着果して赤く熟しているのが観られ、いい感じに育っているように感じます。

ミニトマト02

 

ところが、少し離れたところから株全体を見渡すと、なんとも寂しい姿に

育っているのが分かり、よくもまぁ、こんな恥ずかしい栽培を人様に

お見せできたものだなと思うと情けなくて、顔を隠したくなります(苦笑)

ミニトマト03

 

非公式な栽培を含めて計3回の栽培はある種怖い物知らずなところが

あったように感じましたが、このような経験がなければ技術的に

向上することはできなかったとも思います。

 

今のオレ様の気持ちとしては素直にもう一度育て直したいと思うのですが、

基本的に、「シュガーランプ」という品種は2()サイズのペットボトル1本で

育てられる品種ではなく、おそらく2()サイズのペットボトルを4本使った

'大型ペットボトル鉢'ならまともな栽培が出来るのではないかと思います。

ペトさい(ペットボトル鉢)07

 

もちろん、栽培用炭酸水とリン酸系肥料を併用して・・・。

 

そう考えると、過去三回の栽培は如何に無謀な挑戦をしていたのかが

分かりますね。過去のオレ様にバッカじゃないの()

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
21

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

昨日の作業計画に関する記事の中でお伝えしましたが、

なんとか、昨夜のうちに「ペトさいの基礎知識」関連記事の移行を

全て完了させることができました。

 

これに伴い、カテゴリーメニューの[ペトさいの基礎知識]から選べるように

メニューと記事とのリンクが行えるようにしましたのでご報告致します。

 

ペトさいの基礎知識関連記事の半数以上はペトさいの栽培レシピ本制作を

意識していることもあって新規に書き起こしたものであり、前ブログまでに

公開した記事とは言葉のニュアンスが異なっている箇所があるかと思います。

 

しかしながら、オレ様がペットボトル栽培に取り組む上での基本的な姿勢や

言葉の表現については何ら変わっておらず、むしろ、統一感を持たせることを

心掛けて書き起こしたり、修正を掛けたりしました。

 

一応、今回のペトさいの基礎知識関連記事の移行作業が完了したことで、

いよいよ、個別の栽培記事の移行作業を行うのみとなりました。

 

従って、インターバルを置かずに明日から早速移行作業を開始したいと

思いますので、栽培記事の移行作業が完了した際には随時、その作業が

完了したことをお伝えと供に、栽培に関するエピソード的な話を含めて

記事にしたいと思いますのでそちらの方も楽しみにして頂ければ幸いです。

 

それでは、これからも本ブログをご愛読頂きますよう宜しくお願い致します。

 

[ペトさいの基礎知識]メニューの項目一覧

 

[ペットボトル栽培とは]

・ペットボトル栽培とは

・ペットボトル栽培のキッカケ

・ペットボトル栽培の魅力とは

・ペットボトル栽培を始めるには

・収穫できる野菜とは

 

[ペットボトル鉢の作り方]

・縦型ペットボトル鉢

・縦ロング型ペットボトル鉢

・縦ダブル型ペットボトル鉢

・横型ペットボトル鉢

・小型ペットボトル鉢

・中型ペットボトル鉢

・大型ペットボトル鉢

・二つ折り型ペットボトル鉢

・ツイン型ペットボトル鉢

・花栽培用ペットボトル鉢

・スプラウト栽培用ペットボトル鉢

 

[培養土と肥料]

・培養土

・肥料

 

[ペトさい関連ツール]

・栽培用炭酸水

・簡易自動給水器

・簡易カゴ温室

 

[ペトさい計画表]

・・・毎月初旬に見直すペットボトル栽培計画について説明すると供に、

 一般公開向けの栽培計画表も併せて公開。

[今月の収穫野菜]

・・・毎月月末にその月に収穫したペットボトル野菜をダイジェストで

 お伝えする記事。

 

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
20

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

ペットボトル菜園で育てている野菜と同様、作業計画もまた生き物でして

そのときの状況により柔軟に対応するべくして変更しております。

 

先日、「作業計画表」を見直したばかりですが、現在進めております

前ブログまでに公開してきたブログ記事の移行作業が予定よりも早い

ペースで進んでおりまして、これに伴い、少しずつではありますが、

栽培レシピ制作のほうにも手を着けたいと考えた結果、新たな栽培を

追加したいと思ったことから再度栽培計画を見直すことにしました。

 

その結果、以下に示す「栽培計画表」の通り新たに[グループC]を追加し、

栽培レシピ用の栽培を始めることにしました。

Petsai_Plan201702_2.png

[画像クリックで拡大します]

 

具体的に、ペットボトル野菜五天王と称されている果菜類の「鉢植え専用

トマト(レジナ)、葉菜類の「ミニチンゲン菜」、香菜類の「青シソ」

根菜類の「時なし小カブ」、豆野菜の「つるなしインゲン」の計5品目については

(ネタバレになりますけど)栽培レシピに必ず載せたいと思っているため、

新しい栽培セットできちんとした形で育てたいと思うことから、新たに、

現在の栽培基準に則って育てることにしました。

ペット野菜五天王01

ペット野菜五天王02

ペット野菜五天王03

ペット野菜五天王04

ペット野菜五天王05

 

これらの野菜は幾度となく育てて参りましたが、オレ様の気持ち的に

納得のいく出来ではなかったため、このような形で育て直すことにしました。

 

このため、一気に5種類の野菜を育てることになることから栽培管理が

上手く出来るかが一つのポイントになりますが、できる限り負担の掛けない

栽培を心掛けたいと考え、先日の「栽培計画表」で示した'たべたい菜'と、

'チマサンチュ'の栽培は今年秋に見送ることにしました。

 

また、新たに「時なし小カブ」を育てることになるから現在栽培中の

「かぶ(天の雫)」の生長具合によっては中断することも考えております。

 

とはいえ、オレ様の気持ちとしては一般的な白いカブとキレイな紫色をした

カブを収穫して、既に完璧な出来で終了した'黄金カブ'と並べたいので、

中断させることなく完璧な形で終わりを迎えたいと願っております。

黄金カブ

 

そして、もう一つ大きな変更点としては[グループB]に属している

'??????'の栽培時期とこの栽培に使用するペットボトル鉢を

確定させたことです。

 

この野菜については何を育てるかが決まっていないため'??????'

表記していますが、計画表にも記しているとおり、この野菜については

毎年恒例となった「野菜投票」を開催し、皆様のご意見を反映する形で

決めたいと思います。

 

まだ、この投票にエントリーされる野菜については明らかにしていませんが、

現時点では大物の果実野菜2種類の中から一つ選んで頂こうかと考えています。

 

ちなみに、[グループB]に属する野菜は復興支援と皆様のリクエストに

お応えする野菜を育てることをテーマに育てたいと思うグループです()

 

最後に、先述したブログ記事の移行作業についてですが、

皆様の応援のおかげをもちまして、本ブログにありますカテゴリーメニューの

[ペトさいの基礎知識]メニューに属するブログ記事の移行作業のめどが立ち、

近々、このメニューから選んで記事を閲覧することが出来るようになります。

 

本来なら、昨年中に完了していなければいけなかったことなのですが、

色々な課題があって超えることが出来ず、今日まで引きずってしまいました。

 

しかしながら、自分では何も考えて行動しているわけではないのですが、

皆様が応援して下さるおかげで自然と手が動くようになり、あれよあれよと

いう間にクリアできなかった課題を乗り越えることに成功し、めどを手立てる

状況にまで進めることが出来て、本当に皆様には感謝の気持ちしかありません。

 

この場をお借りして、謝意を伝えさせて下さい。ありがとうございました。

 

なお、[ペトさいの基礎知識]メニューに属するブログ記事の移行が完了しますと、

残すはペットボトル栽培に関する個々の連載記事を残すのみとなるため、

少しずつではありますが、本来あるべき状態に戻っていくことになります。

 

ただ、各栽培の連載記事の移行作業を淡々と進めていくのでは

閲覧されている方には分かりづらいのと面白みがないと思いますので、

その記事を移行させる際に各栽培のエピソード的な話を新規記事として

書いていきたいと思います。

 

普通にブログ記事を移行させるのであれば数時間足らずで終わりますが、

オレ様はこれまで10年近く書き続けてきた記事を丁寧に移植させたいと

思っているため、皆様には大変ご迷惑をお掛けして申し訳なく思いますが、

もう少しでその作業にピリオドを打てますので、ご理解頂けたら幸いです。

 

それでは、今後とも本ブログをご愛読頂けますようよろしくお願い致します。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

02月
19

[今日のガリガリ君] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

暗黒面に堕ちたオレ様はたまにはイチゴが食べたいときがあります。

 

しかし、ここ最近店頭に並んでいるイチゴは高値でなかなか手を出せず、

ダークフォースが増幅されています()

 

だが、オレ様はその欲求を満たすためにこのようなものを食べて

解消しています。

「大人なガリガリ君 贅沢いちご味」

ガリガリ君39

 

このガリ君はこれまでに何度か出ていたイチゴ味のガリ君とは違い、

しつこい甘さがなくジューシーなイチゴ味のかき氷が入ったアイスに

仕上がっているため、一口入れた時からイチゴの甘酸っぱさが広がり、

まるでイチゴをたくさん口の中に入れているような味わいが楽しめます。

 

大人なガリ君の特徴でもある果汁をこのガリ君にもしっかり継承され、

イチゴ果汁を33%入れているとのことですので、

さっぱりしたテイストに仕上がっているのは納得できます。

 

このガリ君はこれまでの大人のガリ君シリーズの中でも美味しく頂け、

食後のデザートで口直しされるのもよいと思いました。

 

今回ご紹介したガリ君はお勧めできる逸品ですので、

興味のある方はお買い求めの上、お召し上がり下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

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