インフォメーション
4/25 「スティック春菊」栽培関連記事を移行し、カテゴリーメニュー[葉菜類]に反映!!
4/23 「中葉しゅんぎく」栽培(第3期)関連記事を移行し、カテゴリーメニュー[葉菜類]に反映!!
4/22 「中葉しゅんぎく」栽培(第1、第2期)関連記事を移行し、カテゴリーメニュー[葉菜類]に反映!!
8/20 久しぶりに見る「ショウガ」は劇的に大きくなっていました!!
8/17 ブログ記事の移行作業の進捗について
8/ 6 8月以降の「栽培計画票」を公開しました!!
8/ 1 皆様のお陰を持ちまして、本ブログは10周年を迎えました!!
7/30 特別な一週間が終わりを迎え…。
7/28 プレミアムフライデー? はぁ?
04月
10

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、サラダ水菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日は「サラダ水菜」栽培の記事を移行させましたので、

少しだけ裏話をしたいと思います()

 

この「サラダ水菜」はこれまでに計3回育てているのですが、最初に育てたのは

ブロガーさんから種を頂いたことを受けたものでして、思い返してみると、

壬生菜や山東菜などの栽培スペースを要するほど株が大きくなる野菜は

ブロガーさんから種を頂いて育てたものが多く、ネット上でのお付き合いとはいえ、

ブロガーさんとの交流は大事にしないといけないなと改めて思いました。

 

初めは「サラダ水菜」と並行する形で'京水菜'を育てていたのですが、

結果的に、'京水菜'の方は上手く育てることができたものの、「サラダ水菜」は

納得のいく結果を得られなかったことから改めて育てることになったのでした。

 

ところが、リベンジのつもりで挑んだ「サラダ水菜」栽培でしたが、

まさかの結果となってしまい、三度目の正直で再度育てることになり、

あの当時は栽培レシピに載せる野菜の候補を増やすことに躍起になっていたので、

オレ様的にはどうしても「サラダ水菜」を候補入りさせたかったため

背水の陣で育てていたことを覚えています。

 

本来はダイレクトに2つ折り型ペットボトル鉢に種を蒔いて育てないと

いけないのですが、かなり無難な方法として小型ペットボトル鉢に種を蒔いて

育苗させ、苗が大きくなったら2つ折り型ペットボトル鉢に植え付けて育て

収穫することができました。

サラダ水菜01

 

オレ様の気持ちとしてはある意味で邪道を使った感があり、モヤモヤが

残っているのですが、この策を使ったことがキッカケで後のミニきゅうりや

内藤とうがらしなどの栽培に育苗して植え付ける栽培法を採用することに

なるのでした。

 

良いような悪いような複雑な気持ちなのですが、この栽培法で'壬生菜'

育ててみようかなという想いが微妙に芽生えています()

 

というわけで、「サラダ水菜」栽培に関する記事は本ブログのカテゴリー

メニューにあります[葉菜類]メニューの[水菜]を選択して頂くと

ご覧頂くことができますので、ご興味のある方はご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

スポンサーサイト
心ひとつに キャンドルナイト

04月
10

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、ミニ白菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日は「京水菜」栽培の記事を移行させましたので、

少しだけ裏話をしたいと思います()

 

これまでペットボトル栽培で育てる野菜はオレ様が興味を持った野菜か

本ブログで開催している野菜投票で1位に当選した野菜のいずれかで

決めていたのですが、この「京水菜」に関してはこれらとは異なる理由で

育てることになった、今までにないケースでよく覚えています。

 

何でも、「京水菜」を育てることになった頃には既に'サラダ水菜'を育てていて、

同じ水菜でも「京水菜」と'サラダ水菜'では何が違うのかを説得力のある方法で

説明しなければならなくなり、その方法として実際に「京水菜」を育てれば

ハッキリと説明できると思ったことから育てたのがキッカケでした。

 

かくして、「京水菜」を育てることになったわけですが、初めて育てる野菜で

あることから手探り状態で、かつ、その違いをブロガーさんに見せるためにも

きちんと育てる必要があったことからこれまでにない緊張感の中で育てました。

 

「京水菜」がどのような結末を迎えたのかはブログ記事をご覧頂きたいと思いますが、

オレ様の気持ちとしては初心者目線で伝えたいというのが根底にあるため 、

このような緊張感で育てることはできることならやりたくないのですが(苦笑)

もしも今後も同じようなことが起きた時にはやらざるを得ないと思いますので、

選択肢としては隠しコマンド的にあると思います。

 

この「京水菜」を育てているときはまだ知らなかったのですが、

'壬生菜'と同じ種類の野菜であることから大きく生長したときに場所をとるため、

よく同時期に似たような野菜を何種類も育てたものだなと感心しました。

京水菜01

 

今のペットボトル菜園では栽培スペースを確保することが困難なため、

とても育てることができないため、しばらくの間はタブーな野菜になりそうです()

 

というわけで、「京水菜」栽培に関する記事は本ブログのカテゴリー

メニューにあります[葉菜類]メニューの[水菜]を選択して頂くと

ご覧頂くことができますので、ご興味のある方はご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

サイト紹介
環境活動の一つとして始めた
「ペットボトル栽培」も早9年目です。
使い捨てされるペットボトル一つで、
種から無農薬で育てております。
今後も、初めてペットボトル栽培に
取り組まれる方に分かりやすく、
お花や野菜の栽培をご紹介します。
(ブログ管理人 M.Ishii)
最新コメント
M.Ishiiのペトさい参@ツイッター


署名のお願い
PaKoMa (パコマ)

5/20より、PaKoMa(パコマ)の
サポートブログに登録させて頂きました


PaKoMa(パコマ)の詳細は
下記のバナーをクリック!!
パコマへ
「パコマ」はホームセンターと生活者を
結び、モノと暮らしの情報を提供する
楽しいホームセンターマガジンです。

毎月10日発行のフリーマガジン。
お天気情報
100万人のエコピープル
エコピープル
グリムス
月別アーカイブ
お問い合わせ
本ブログへのお問い合わせや
ブログ記事以外のコメントは
メールフォームよりお送り下さい!!


但し、誹謗中傷、アダルト関連は
お断りさせて頂きます!!
メールフォームへ
ブログサイト内翻訳ツール
ブログランキング
下記のバナーにポチッと
クリックして頂けると励みになり、
新しい野菜を育てたくなります(^o^)
にほんブログ村へ
ガーナビ~家庭菜園
みんなの趣味の園芸 公式サイト
「やさいの時間」誌に掲載

本ブログのペットボトル栽培が
「趣味の園芸 やさいの時間1月号」に
掲載されました。


下記の画像をクリックすると、
掲載された記事を一部ご覧になれます
趣味の園芸 やさいの時間へ
「週刊SPA!」誌に掲載

本ブログのペットボトル栽培が
「週刊SPA!」誌に掲載されました。


下記の画像をクリックすると、
掲載された記事を一部ご覧になれます
SPA01へ
SPA02へ
お気に入りサイト
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
ブログスカウター

ジオターゲティング
Google Page Rank Checker
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる