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11/16 今後の「栽培計画」を見直そうかと思います!!
11/15 急生長で衰えを感じる「キュウリ」に実を着けて…。
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11/14 秋の長雨の中、「かぶ」が発芽していました!!
11/14 今日の柿の種X
11/13 今日も二種類の野菜の種を蒔きました!!
08月
31

[バジル] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、ハーブ

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「バジル」のペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今年も我がペットボトル栽培では定番となっている「バジル」を育てるべく、

縦型ペットボトル鉢に種を蒔きました。

 

「バジル」発芽率が65%と低いことから芽が出るのに少し時間がかかり、

播種から5~10日程度かかるのです。

 

このため、適度に水を与えないといけないため、

発芽するまでの間は神経を使います。

 

ひとまず、播種から8日が経過して「バジル」の様子を観てみたところ、

蒔いた種の殆どから芽が出ていました。

ペトさい(バジル・R)06

 

しかも、種を蒔いた時とほぼ同じ株まで芽が揃っていましたので、

観ていてとても気持ちがよかったです。

 

このような状態で発芽することは数少ないため、

今回の栽培は幸先の良いスタートを切ることができ、

何か良いことがありそうな気がします。

 

最後に、「バジル」の栽培データとこれからの栽培のポイントを

以下に示しますので、今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「バジル」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・本葉が1~2枚出て込み合ってきたら、2(cm)間隔に間引くこと。

・土面が乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

今回、「バジル」は無事に発芽しましたが、

これからも「バジル」の水やりはジョウロで行うようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

ペトさい(バジル・R)07

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

 

 

★バジルの栽培データ★

ペトさい(バジル・R)08

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

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心ひとつに キャンドルナイト

08月
30

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「ショウガ」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

日増しに株が大きく生長している「ショウガ」ですが、

順調に芽数を増やして大きく育ってくれるのは嬉しい反面、

土中の栄養素が不足しないか気掛かりでなりません。

 

そんな「ショウガ」栽培開始から81日目を迎え、

早速ペットボトル菜園に行って様子を観てみますと、

草丈がさらに10(cm)以上伸びていて芽数も倍に増え

株全体として観たら比べ物にならないほど大きく生長していました。

ペトさい(ショウガ)20

 

近くに寄って株元付近を観てみたところ新たな芽が出ているのを確認でき、

さらに大きく育ちそうな予感がしました。

 

「ショウガ」の著しい生長は観ていて喜ばしいのですが、

やはり急激な生長により土中の栄養素の不足が懸念され、

今後の生長の妨げにならないか心配でなりません。

 

このため、葉の生育を促す効果のある'発酵油かす'と根の生長を

促進させる効果に期待できる'草木灰'を一摘みずつ与えることにしました。

ペトさい(ショウガ)21

 

これらの肥料は遅効性のためすぐには効き目が現れませんが、

しばらくしてから徐々に効果を発揮してくれますので気長に待つことにしましょう!!

 

それから8日が経過して「ショウガ」の様子を観てみたところ

草丈はさほど伸びていないように感じましたが、

芽数がさらに増え葉も数を増やして大きくなっていることから

株全体として一段と大きくなった印象を受けました。

ペトさい(ショウガ)22

 

また、株元付近を観てみますとさらに新たな芽が出ているのを確認でき、

「ショウガ」はまだまだ大きく生長しそうな気配を感じました。

 

「ショウガ」は一体どこまで株を大きくし、肝心の根の肥大が始まるのでしょうか?

 

そして、8日前に追肥した効果はいつ現れるのでしょうか?

気になって仕方がない「ショウガ」でした()

 

最後に、「ショウガ」の栽培データとこれからの栽培のポイントを

以下に示しますので、今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「ショウガ」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉色が黄色く変色してきたら、発酵油かすを一摘み与えること。

・土面が乾いたら水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

「ショウガ」の水やりはこれからも引き続いて、

土面が乾いたらジョウロを使って水やりを行いましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

ペトさい(ショウガ)23

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

 

 

★ショウガの栽培データ★

ペトさい(ショウガ)10

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
29

[とうがらし] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、とうがらし栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

前回は草丈の伸びが少し落ち着きを見せる一方で枝葉の数が増え、

実のほうも順調に増やす中、赤く熟し始める実が一部で確認できるように

なったことをお伝えしました。

 

若干、生長の勢いがないように感じる「とうがらし」でしたが、

さりげなく生長しているのはニクいですね()

 

あれから一週間が経過して栽培開始から155日目を迎えた

「とうがらし」ですが、草丈と葉の生長は殆ど感じられず

その一方で実のほうは数を増やして大きくなっていることから

土内の栄養が実のほうに行き届いているように感じました。

ペトさい(とうがらし)40

 

また、赤く熟し始めた実は鮮やかな赤色に変わっていて完全に熟していました。

 

実の生長が顕著になってきているところを観ますと、

株そのものよりも実の生長にシフトしているように感じます。

 

さらに一週間が経過して「とうがらし」の様子を観てみたところ、

やはり草丈の伸びは感じられず枝葉の数も殆ど変わらず

実の生長が活発になっていました。

ペトさい(とうがらし)41

 

近くに寄って観てみますと、殆どの実が4(cm)ほどの長さがあり

一部の実では赤く色付き始めていました。

 

至って順調に育っている「とうがらし」ではありますが、

株の大きさの割りには実着きがあまりよくないため、

もう少し実を着けてもらいたいものです。

 

そして、さらに一週間が経過しますと、「とうがらし」微妙に草丈を伸ばし

パッと見では分からないレベルでの生長を見せていました。

ペトさい(とうがらし)42

 

いまや、株の生長よりも実の生長のほうが盛んな時期の中、

草丈が微妙に伸びたのは「とうがらし」の意地でしょうか?

 

一方、実のほうは赤く色付いた実が完全に熟していて、

新たに小さな実をポツポツと着け、元気に育っていました。

 

今のところ特に目立ったトラブルがなく元気よく育っている「とうがらし」は

今後も着実に実を着けてもらいたいものです。

 

最後に、「とうがらし」の栽培データとこれからの栽培のポイントを

以下に示しますので、今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「とうがらし」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉色が黄色くなってきたら、'発酵油かす'を一摘み与えること。

・蕾がさらに着き始めたら、2週間に1回は実着きをよくする

 'リン酸系肥料'を一摘み与えること。

・土面が完全に乾いてから水をたっぷりと与えること。

・3日に1回は'栽培用炭酸水'を水の代わりに与えること。

 

 

★水やりの注意点★

引き続いて、これからの水やりはジョウロを使って行うようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにします。

ペトさい(とうがらし)43

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまうと、

土がえぐれてしまうので注意が必要です。

 

また、3日に1回は栽培用炭酸水を水の代わりに与えるようにし、

「とうがらし」の生育を活性化させましょう。

 

'栽培用炭酸水'の作り方につきましてはこちらをご参照下さい。

 

 

★とうがらしの栽培データ★

ペトさい(とうがらし)08

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
28

[青シソ] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、ちりめん青シソ

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「青シソ」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

毎年のように育てているような感じがする「青シソ」ですが、

今年もコッソリと育てていました。

 

ようやく、ブログ記事の移行作業が終わったことを受け、

この間に撮り貯めた写真を公開するべく今年の「青シソ」栽培のお話を

したいと思うのですが、過去の「青シソ」栽培の記事から栽培した回数を

数えてみたところ、今回で7回目ということでほぼ毎年育てていることが分かり、

定番の野菜であるというのもありますけど、育てたいと思わなくても

雰囲気的に自然と育てているように感じます。

 

そんな「青シソ」は皆さんもご存じの通り'和製ハーブ'と呼ばれ、芽ジソ、

葉ジソ、穂ジソ、シソの実と生長段階ごとに収穫を楽しむことができます。

 

主に、葉ジソを薬味として利用する機会が多いと思いますが、

手軽に育てることができるペットボトル栽培で「青シソ」を育てれば

使いたいときに収穫して使うことができ、重宝すること間違いありません。

 

さて、今年の「青シソ」栽培ではその生長段階に合わせて収穫することが

できるのでしょうか?

 

★品種選び★

「シソ」の栽培品種は大きく分けて'青ジソ''赤ジソ'に分類でき、

葉の表が緑色で裏側が赤紫色の'片面ジソ'もあります。

 

また、それぞれに葉が平らで、

スーパーで市販されている'大葉'という品種もあります。

 

「シソ」には様々な品種があり、どの品種もペットボトルで

育てることはできるのですが、品種選びの観点から見た場合には

葉に縮みが入っている'ちりめん種'のものが入手しやすくお勧めです。

 

また、'ちりめん青ジソ''ちりめん赤ジソ'よりカロチンや

ビタミンB群等の栄養価が高く、殺菌作用や防腐作用などがあるほか、

ビタミンCが豊富なことからガン予防作用もあるのです。

 

このことから、今回の栽培ではサカタのタネ社の「青ちりめんしそ」という

品種を選び、生長する様子をお伝えしていきたいと思います。

ペトさい(青シソ・改)01

 

 

★播種時期と発芽日数★

品種による多少の誤差はありますが、

「青シソ」の播種時期と発芽日数は以下のようになります。

 

播種時期:4月中旬~6月中旬

発芽日数:播種後8~12

発芽率:60%

発芽適温(地温)2530

 

※ 上記のデータはいずれも中間地(温暖地)によるものです。

 

 

★使用する土★

「青シソ」を育てる際に使用する土は、

市販の野菜用培養土であれば問題なく育てることができます。

 

ただ、市販の野菜用培養土で「青シソ」を育てる場合は

鉢底土を敷いてから野菜用培養土を入れるという手間がかかり、

野菜用培養土の粒子が細かいためペットボトル鉢の底穴が詰まり、

排水不良を起こしてしまいます。

 

排水不良を起こせば、当然「青シソ」の生長にも影響が及びますので、

この排水性を考慮し、下図に示す'市販の粒状培養土'の使用をお勧めします。

ペトさい(培養土・改)03

 

'粒状培養土'は「青シソ」の生育に必要な様々な栄養素を含んだ培養土を

(mm)ほどの大きさに加熱処理して粒状に加工されているため、

普通の培養土に比べて通気性がよく、土に新鮮な空気・水を運び込む

通り道を確保できることから余分な水を土中の老廃物と共に排水されるため

鉢底土を敷く必要がなく、直接ペットボトル鉢に入れることができます。

 

今回の栽培では、1鉢につき'粒状培養土'を2()使用するものとし、

その一部の培養土を篩にかけて細かな土を抽出して種蒔き用土として

利用しています。

ペトさい(培養土・改)04

 

また、栽培を進めていく過程で、「青シソ」の葉の色が変色するなどの

生育不良を起こした際には、下図に示す'発酵油かす'を一摘み与えて

追肥を行います。

ペトさい(有機肥料・改)01

 

 

★鉢選び★

今回育てる「青シソ」は株が大きくなる上に根を深く張り、

土の栄養分を多く吸収する野菜です。

 

このため、今回の栽培では株が大きくなり根を深くまで張っても安定した

状態で育てることができ、収穫に期待が持てる'縦型ペットボトル鉢'

使います。

ペトさい(ペットボトル鉢)01

 

なお、縦型ペットボトル鉢を新規で作られる方は

こちらをご参照の上作ってみて下さい。

 

 

★種蒔き作業に必要な道具★

種を蒔くときに必要な道具を下記に示しますので、各自ご用意下さい。

 

青シソの種、縦型ペットボトル鉢、移植ゴテ、

粒状培養土、種蒔き用土、ジョウロ

ペトさい(青シソ・改)02

 

 

★種蒔き作業時の注意点★

・「青シソの種」は発芽しにくいため、播種前に半日程度水に浸しておく。

・「青シソの種」は好光性種子のため、播種後の覆土は薄めにかけること。

・播種後の水やりは種が流れない程度にたっぷりと与えること。

・播種後の防虫対策として、ガーゼ(もしくは防虫ネット)をかけること。

 

 

★種蒔き作業手順★

ペトさい(青シソ・改)03

「青シソの種」を種蒔き作業の半日前に水に浸しておきます。

 

※「青シソの種」を半日前ほど水に浸すことで発芽しやすくします。

 

ペトさい(青シソ・改)04

'縦型ペットボトル鉢'に「粒状培養土」を鉢の縁から3(cm)下まで入れ、

さらに、「種蒔き用土」を(mm)程度かけます。

 

※ 「種蒔き用土」をかけることで種と土を密着させ、種を発芽しやすくします。

 

ペトさい(青シソ・改)05

粒状培養土を入れたら「青シソの種」を点蒔きします。

このとき、種と種の間隔は1(cm)程度開けて蒔くようにして下さい。

 

ペトさい(青シソ・改)06

青シソの種を蒔いたら「粒状培養土」を1(cm)程度の厚さに覆土し、

「ジョウロ」でたっぷりと水を与えて、種蒔き作業は完了です。

 

 

★最後に★

皆さん、「青シソ」の種を蒔くことはできたでしょうか?

 

種を蒔いた鉢は日当たりのよい場所に置いて育てるようにしましょう。

 

最後に、今回の「青シソ」の種蒔き作業にかかった費用を

以下に示しますのでご参考ください。

◆青シソの種蒔き作業にかかった費用◆

購入した商品

数 量

単 価

金 額

青シソの種

1

157

157

粒状培養土(5L)

1

398

159
(2L使用)

移植ゴテ

1

108

108

ジョウロ

1

108

108

1

108

108

合計金額 

640

※ 「縦型ペットボトル鉢」を新規で製作する場合は別途費用が掛かります。

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
27

ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「あさがお」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

一年一ヶ月ぶりの更新となりますが、

その後の「あさがお」の様子をお伝えしていきたいと思います。

 

待望の「あさがお」が開花してから15日が経過して

その後の様子を観てみたところ、蔓を螺旋状に誘引し支柱にキレイに

絡み付いてくれたおかげであさがおタワーが完成していました。

ペトさい(あさがお・改)27

 

そんな中、株元付近では続々と蕾が出てきて色とりどりの花が咲いていました。

ペトさい(あさがお・改)28

 

まだ追肥した効果は現れていないと思いますが、

順調に育っている様子が窺え、育てている者としては嬉しい限りです。

 

一方、株の上端部では蔓が支柱の先端よりも長く伸びてしまい、

垂れ下がっていました。

ペトさい(あさがお・改)29

 

このため、今後は下に向かって螺旋状に誘引していくことになりました。

 

また、株の上端部では小さな蕾が出始めて来たことから今後の開花に期待ができそうです。

 

それから3日が経過して「あさがお」の様子を観てみますと、

一段と葉が大きくなり支柱の先端から垂れ下がっていた蔓を誘引したこともあり、

葉数が増えボリュームが増していました。

ペトさい(あさがお・改)30

 

そして、株元付近を観てみますと続々と花がキレイに咲いていて

涼しさを感じさせてくれました。

ペトさい(あさがお・改)31

 

開花した花の近くからは少し大きくなった蕾が観られましたので、

数日で開花しそうな気配を感じて楽しみになりました。

 

さらに、株の上端部の方では別の株の蔓が支柱の先端よりも伸びていて

元気に育っている様子が窺え、この蔓も下のほうに向けて誘引することにしました。

ペトさい(あさがお・改)32

 

また、株の上端部では蕾が一段と数を増やしその一部は大きくなっているものもあり、

ポツポツとカワイらしく花を咲かせていました。

 

株元付近に比べるとやや小振りな花を咲かせていましたが、

今後の生長によっては大きく咲いてくれるかもしれません。

 

いずれにしても、「あさがお」の蕾が数を増やしていることから

ここ一週間で満開になりそうな感じがして期待してしまいました。

 

最後に、「あさがお」の栽培データとこれからの栽培のポイントを

以下に示しますので、今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「あさがお」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉の色が黄色く変色してきたら、発酵油かすを一摘み与えること。

・土面が乾いたら水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

これからも引き続き、土面が乾いたらジョウロを使って水やりを行いましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

ペトさい(あさがお・改)33

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

 

 

★あさがおの栽培データ★

ペトさい(あさがお・改)11

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
26

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

先日もお伝えしたとおり、今月に入ってからブログ記事の移行作業を再開し、

オレ様が思っていた以上にハイペースで進めることができたおかげで、

先週末の段階で豆野菜関連の記事まで移行させることができました。

 

その後もそのペースを遅らせることなくサクサクと移行作業を進めることができ、

二日前に残り全ての記事の移行を完了させることができました。

 

実に長かった。辛かった。しんどかった()

思えば、ちょうど一年前にブログ記事の移行作業を始めようと思い、

チマチマと始めたのが9月でした。

 

ちょうど引っ越しの準備が重なっていて思うように作業を進めることができず、

結局、本腰を入れて取り組み出したのは今年に入ってからでした。

 

ですので、実質的な作業期間は八ヶ月と言ってもいいかもしれません。

 

もっとも、まったく作業していなかった月もありましたから

もっと短いかもしれませんが…(苦笑)

 

二日前にようやく全ての記事を移行させたときは嬉しさよりも疲れの方が

どっと出ていて早く休みたい気持ちの方が勝っていました。

 

ブログ記事の移行作業が終わり安堵していたのもつかの間、

一部のブログ記事のホットテキストにリンクを張っていない箇所があることに気づき、

昨日は一日中一つ一つリンクを張り付け、その後に本ブログのヘッダー画像を

最新のものに作り替えました。

 

今年8月でブログ開設十周年を迎えましたので、

いつまでも九周年のままではいけませんからね()

 

ひとまず、本ブログにおける大きな山の一つを越えることができ、

真の安堵に浸ることができます。

 

とはいうものの、本ブログに関してはまだ大きな山がいくつか残っているため

今後はその課題をクリアしていくことに注力したいと思っているのと、

兼ねてからお伝えしていたペットボトル栽培のムック本製作についても

本格的に動き出したいと思っています。

 

また、現在のペットボトル菜園で栽培中の作物の生育不良が顕著なことから

改めて栽培の仕方や栽培する野菜について吟味したいと考えています。

 

このことから、しばらくの間は撮り貯めた写真を消化していきたいことから

新規連載の記事更新もボチボチ始めていきたいと思っています。

 

まだ本格的に動き出すことはできませんが、

今できる範囲内で更新していきたいと思っていますので、

引き続き、本ブログへのご愛読のほどよろしくお願い致します。

 

それでは、今日はこのあたりで失礼します。バイピーィ。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
20

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「ショウガ」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

ブログ記事の移行作業が難航していたため、

実に一年一ヶ月ぶりに本栽培の記事の連載を再開します。

 

これから少しスピーディーな展開を見せつつ記事を書いていきますので

ご愛読のほどヨロシクお願いします!!

 

さて、前回は種ショウガを植え付けてから2ヶ月強で草丈を20(cm)ほどに伸ばし、

葉も数を増やして大きく育っていることをお伝えしました。

 

その後、「ショウガ」はどのような生長を見せてくれたのかを見てみることにしましょう。

 

あれから8日が経過して栽培開始から69日目を迎えた「ショウガ」ですが、

草丈がさらに5(cm)ほど伸び葉も倍近くに数を増やして大きく育っていました。

ペトさい(ショウガ)17

 

8日前よりさらに株が大きくなる一方で、株元のほうから小さな芽が出ていて

順調に育っている様子が窺えます。

 

さらに6日後「ショウガ」の様子を観てみたところ、

一段と株が大きくなっていて自然と笑みが溢れてしまいました。

ペトさい(ショウガ)18

 

草丈も葉数も比べ物にならないくらい大きく育っていて、

極めつけは株元付近から続々と芽が出てきていたのでした。

 

順調に芽数を増やして大きく育ってくれることは嬉しいのですが、

株が大きくなることによって土中の栄養素が不足する恐れがあるため、

複雑な気持ちにもなりました。

 

少しだけ様子を見て、1回目の追肥をすることにしましょうか()

 

最後に、「ショウガ」の栽培データとこれからの栽培のポイントを

以下に示しますので、今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「ショウガ」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉色が黄色く変色してきたら、発酵油かすを一摘み与えること。

・土面が乾いたら水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

「ショウガ」の水やりはこれからも引き続いて、

土面が乾いたらジョウロを使って水やりを行いましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

ペトさい(ショウガ)19

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

 

 

★ショウガの栽培データ★

ペトさい(ショウガ)10

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
17

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

しばらくの間、ブログ記事を更新していませんでしたので、

ブログを止めてしまったのかと思われたかもしれません。

 

たしかに、今月に入ってから連日のように雨が降っているため

ペットボトル菜園の野菜たちの生育が悪く、一部の栽培については

強制終了を余儀なくされモチベーションが下がっていることから

ブログのみならずペットボトル栽培そのものを止めてしまおうかと

考えることが増えていることは間違いありません。

 

しかし、オレ様にはやらなければならないことがあるため、

ブログやペットボトル栽培の去就は後にして、

やるべきことをキチンと終わらせることに注力していたことから

ブログ記事を更新することができませんでした。

 

そのやるべきこととは他でもなく、過去に他のブログサービスで公開した

ブログ記事を本ブログに全て移行させ、統合させることです。

 

これまで作業計画票を更新する度にお伝えしてきたことなのですが、

本来なら6月いっぱいで終わらせなければいけなかったことだったのを

ズルズルと来てしまい、今日に至っている状況です。

 

この移行作業ですが、ここ10日位の間にガシガシと進めていまして、

7月末の段階では果菜類と葉菜類、香菜類の各関連記事の移行を完了していたのですが、

この10日余りで花蕾類、根菜類、豆野菜、スプラウトの各関連記事を移行させ、

あとは花栽培関連の記事を残すのみとなり、ブログ記事の移行作業は

大詰めを迎えることができました。

 

ようやく、この作業の終わりが見えて来た感じはしているのですが、

この作業が終わった後にもう少しやりたいことが残っているため、

この作業をどうするかが今後の課題になると思っています。

 

ひとまず、ブログ記事の移行作業については目処がたちそうですので

今のいい流れを切らさずに花栽培関連の記事を移行させたいと思います。

 

なお、本ブログに移行させた記事はPCからでもスマホからでも

ご覧頂くことはできますが、スマホのほうはPCのようにカテゴリーメニューが

実装されていないため、閲覧にはご不便をお掛けすることをご了承下さい。

 

それでは、今後とも本ブログをよろしくお願い致します。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
06

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

先日、ペットボトル栽培の写真撮影を行ったのですが、

オレ様が想像していた以上に作物の生育が良くなかったため、育てる気持ちが

萎えてしまったのですけどペットボトル栽培を楽しみにされている方を思うと

このままではいけないという気持ちになり、もう一度奮起することができました。

 

とは言え、今までと同じやり方をすれば同じ過ちを繰り返すだけですので、

オレ様の負担が軽くなるような栽培計画を立てることが大事だと考え、

タイミング的にも8月が始まったばかりですのでこれを機に大胆に栽培計画を

変えることにしました。

 

従って、大幅に変更した「栽培計画票」を以下に示しますので、

詳しくご説明したいと思います。

Petsai_Plan201708_1.png

[画像クリックで拡大します]

 

上図の「栽培計画票」をご覧のとおり、先月に比べて栽培する作物の数が

減ったことがお分かりになると思います。

 

これは先述した通り、これまで栽培してきた作物の生育が悪いことと、

かなり無理をして栽培してきた結果オレ様が極め細やかな栽培管理を行うことに

負担が掛かっていることから、この先も継続して育てていくことが困難だと

判断したため、先日の写真撮影を行う際に全ての作物の様子を見て決めました。

 

よって、元気に育っている計8種類の野菜のみ残し、

それ以外の作物については撤収しました。

 

ほぼ半数近くの作物がペットボトル菜園から姿を消すことになり、

少し寂しさは残りますが、それまでのような窮屈さは解消されるため

栽培管理を効率よく行うことができるようになりました。

 

それを踏まえ、「栽培計画票」の詳細をご説明したいと思います。

まず、[栽培する植物名]欄に青色で色付けされた'採種イチゴ'についてですが、

現在、株が大きくなり小さな実をいくつか着けているのですが、

時期的にもランナーがあちこちから出ていて芽が出ている状態です。

 

このため、栽培管理がしにくい状況にあることを踏まえて、

新しい鉢に芽が出たランナーを植え付けたいと考えています。

 

ただ植え付けるタイミングについてはブログ記事公開のスケジュール調整を

行ってからになるため、早くても3週間ほどかかるものと思われます。

できる限り迅速な対応をとれるように努力します。

 

続いて、[栽培する植物名]欄に黄色で色付けされた'カリフラワー'

'ジャガイモ'については時期を見て種蒔き作業ないし植え付け作業を行います。

 

'カリフラワー'は先月下旬に根腐れを起こして育苗を中断したことから

播種時期が適期である今月初めに種を蒔き直したいと思っています。

 

'ジャガイモ'については試験栽培と本栽培の二種類を行っていますが、

いずれも、'ジャガイモ'の育て方を根本的に間違ってしまったことから

両者とも今月末を目処に終了させ、来月に入ったら新たな栽培を始めたいと思います。

 

この栽培は事実上最初で最後の本栽培とするため、

同じ失敗を繰り返さないように丁寧に育てていきたいと考えています。

 

その他の野菜については'長ネギ'を除く全ての野菜が夏野菜であることから

9月いっぱいまで収穫しながら育てていきたいと考えています。

 

特に、'きゅうり''ミニかぼちゃ'については蔓が伸び、蕾を着けているものがあるため、

生育状況に応じて誘引や追肥を行いながら育てることになります。

ペトさいの作物の様子20170731_01

 

'とうもろこし'も雄穂が出ているのを確認できましたので、

他の株の様子を見て受粉したいと思っています。

ペトさいの作物の様子20170731_02

 

また、'レジナ''バジル'は写真撮影後に初収穫をしまして、

9月まで収穫しながら育てたいと思っております。

ペトさいの作物の様子20170731_03

 

どの野菜も順調に育ってくれれば9月まで収穫しながら育てることができますので、

今は精一杯やるだけだと考えております。

 

なお、10月以降の栽培についてはまだ考えが纏まっていないため、

纏まり次第、本ブログにてお知らせしたいと思います。

 

最後に、ペトさい関連の作業についてですが、

先日もお伝えした通り、当面の間は過去に投稿したブログ記事の以降作業に

注力したいと考えますが、新規に投稿するブログ記事についても

新たなアプローチで進めていきたいと考えておりますので、

決まりしましたらお知らせしたいと思います。

 

というわけで、今日のところはこの辺りで失礼します。

 

長文にお付き合い下さりありがとうございました。

それでは、バイピーィ。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

08月
01

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

 

今日から8月に突入し、今年も残すところあと5ヶ月となりました。

 

常々お伝えしている通り、今年は年運が悪いことから時の経つ早さは

例年よりも長く感じ、それだけ今年はオレ様にとってはあまりいいことが

ありませんでした。

 

特に、先月はオレ様が金縛りにあったかのように自分がやりたいことが

思うようにできず、やりたいと思っても倦怠感に似たような感覚に襲われたり、

自分が良いと思って行動したことがことごとく裏目に出たりして

肉体的にも精神的にも疲労感がMAXな状態でした。

 

しかし、不思議なことに今日になったらそのような感覚はなくなり、

身が軽くなったような感じがして、頭が妙に冴えています。

2017年8月の運勢

 

気分的な問題かもしれませんが、今月は今までできなかったことを

少しでも終わらせていきたいと思っています。

 

さて、前置きはそのくらいにしておいて、本日8月1日はオレ様が運用するブログを

開設した日であり、今年で10周年を迎えました。

 

飽き性なオレ様がこんなにも長い間ブログを続けていくことができたのは

いつも陰ながら応援して下さる皆様のおかげだと思っております。

 

この場をお借りして、皆様に感謝申し上げます。

ありがとうございました。

 

先日のブログ記事でも少し触れましたけども、

オレ様が10年前の今日にブログを始めたのは荒治療ではあるものの

一つのショック療法として精神的な病気を治すことが目的でした。

 

不特定多数の方が目にするかもしれないネット環境の中で、オレ様の

思いの丈をブログというメディアを使って伝えることは当時のオレ様としては

初めてのことであり、ドキドキよりはビクビクしながら書いていたことを

今でも覚えております。

 

その時のブログ記事は移行作業が完了していますので、本ブログでご覧に

なることはできますが、おそらく、今のように砕けたような語り口ではなく、

何かに怯えているような固さを文面から感じ取れるかも知れず恥ずかしい限りです。

 

もっとも、固さを感じるような文面だったのは当時取り上げていたテーマが

環境問題という重いテーマだったため、けしておちゃらけた言葉遣いで

書くことはできなかったのもありますが…(苦笑)

 

とはいうものの、環境問題とは全く関係ない話題も取り上げていたことも

ありましたが、それはブログで何を書いていいのかが分からなかったり、

環境問題があまりにも広範囲に及んでいてその中からテーマを絞って

自分の言葉で伝えることの難しさを感じて臆病風に吹かれていたのかもしれません。

 

それが今では環境問題から派生し、独自で考えた環境活動を提案する形で始めた

'ペットボトル栽培'に重きを置いた記事を書かせて頂くようになり、

オレ様の素の言葉で伝えるようになったことも多少なりともありますけど、

当時患っていた精神的な病気が少しずつ解放に向かい、多くの方々やメディアに

ご覧頂いてコメントを寄せて下さる機会が増え、ブログを始めた当初からは

想像できなかったことが多く、いい意味で変わることができたと思っております。

 

今日から新たな一年がスタートしたわけですけど、今後のことにつきましては

後ほど栽培計画表を更新する際に詳しくお話ししますが、先日もお伝えしたとおり、

まだ完了していない過去に投稿したブログ記事の移行作業をコツコツとこなしつつ、

皆様が期待しているペットボトル栽培に関する連載記事を再開したいと思っております。

 

また、10周年という節目であることから、これまで様々な野菜やお花を

ペットボトル栽培してきたことを形に残るものにしたいと考え、これまでも

お伝えしていたペットボトル栽培のムック本を出版したいと考えておりますので、

引き続き、本ブログをご愛読のほどよろしくお願い申し上げます。

2017.08.01

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

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環境活動の一つとして始めた
「ペットボトル栽培」も早9年目です。
使い捨てされるペットボトル一つで、
種から無農薬で育てております。
今後も、初めてペットボトル栽培に
取り組まれる方に分かりやすく、
お花や野菜の栽培をご紹介します。
(ブログ管理人 M.Ishii)
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