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04月
16

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、わさび菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日は「わさび菜」栽培(第3期、第4期)の記事を移行させましたので、

少しだけ裏話をしたいと思います()

 

「わさび菜」がペットボトル栽培に適した野菜であることはお伝えしたのですが、

これまで2回育ててきていずれも順調に収穫しながら育てることができたので、

今度も上手くできると思って育てたのが3回目の栽培でした。

 

結果の方はブログ記事をご覧頂ければお分かりになると思うのですが、

期待するような結果には至らず、完全にオレ様が自惚れていました()

 

このような結果を招いてしまったことがキッカケとなったのかもしれませんが、

育てる前の品種選びは大変重要であることに気付き、現在の栽培では育てたい

野菜があったときにはメモるようにし、その野菜の品種や過去の栽培における

実績等のデータと照合して品種を選ぶようになりました。

 

'失敗は成功の素'ということわざがありますが、失敗することはできるだけ

少なくしつつ、失敗した時にはその原因を検証すると共に最善策を見い出すことで

スキルアップを図り、今後もを継続して栽培に取り組みたいと思います。

 

ちなみに、4回目の栽培は自画自賛するほど「わさび菜」を収穫することができ、

「わさび菜」栽培の中で最も栽培期間が長く、最も収穫量も多く、

そして、ペットボトル栽培をやっていて2番目に楽しかったです()

わさび菜02

 

というわけで、「わさび菜」栽培(第3期、第4期)に関する記事は

本ブログのカテゴリーメニューにあります[葉菜類]メニューの

[わさび菜]を選択して頂くとご覧頂くことができますので、

ご興味のある方はご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

04月
15

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、わさび菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日は「わさび菜」栽培(第1期、第2期)の記事を移行させましたので、

少しだけ裏話をしたいと思います()

 

「わさび菜」は育てる以前から興味があり、辛党であるオレ様としては

ペットボトル栽培で育ててみたい野菜の一つでした。

 

育てるキッカケはブロガーさんから種を頂いたことからだったのですが、

実際に育ててみると他の葉物野菜よりも育てやすくて

今やペットボトルには欠かせない野菜となりました。

 

この「わさび菜」はわさびのツーンとした辛さを想像してしまうのですが、

実際にはそれほど辛くなく辛いものが苦手な方でも食べることができるため、

お勧めの野菜だと思います。

 

「わさび菜」を育て始めた当時はマイナーな存在でしたが、

最近では店頭に並んでいるのを見かけるようになりましたので、

少しずつ認知されているのかなと感じます。

 

我がペットボトル栽培では一回の栽培で3~6ヵ月の間、収穫しながら

育てていたのですが、「わさび菜」の生長が早くて2、3週間に一度の間隔で

収穫することができ、店頭で売られているものより鮮度と葉色がよいので

得した気分を味わうことができました。

 

また、一つの栽培がペットボトル栽培としては長期化するため、

ブログ記事の投稿数も葉物野菜の中で最も多いことから読み応えが

あるのではないかと思います。

わさび菜01

 

というわけで、「わさび菜」栽培(第1期、第2期)に関する記事は

本ブログのカテゴリーメニューにあります[葉菜類]メニューの

[わさび菜]を選択して頂くとご覧頂くことができますので、

ご興味のある方はご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

04月
14

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、種蒔き作業、培養土

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

ブログのタイトルをご覧になられて、「本ブログをやめるの?」と思われた方も

いるかもしれませんが、現在一生懸命にブログ記事の移行作業を進めている状況で

ブログを止めようなんて考えておりませんので、ご安心下さい()

 

さて先日、ペトさいの作業計画表に示す通りに種蒔き作業を行いました。

 

種蒔き作業は今季に入って2回目になるのですが、

種を蒔く前日に既に播種した鉢から発芽したことを確認できたため、

これまでの嫌な気持ちを吹っ切ることができ、気持ちよく行えました。

 

今回蒔いた種は'鉢植え専用トマト''つるなしインゲン''青ちりめんしそ'

計三種類で、これらはペットボトル栽培の初心者でも容易に育てることが

できる野菜を総称する「ペットボトル五天王」の一部の野菜になります。

種蒔き作業2017春夏2_01

 

従って、普通に育てれば十分に収穫することができる野菜ですので、

落ち着いて育てたいと思い、種蒔き作業も丁寧に行いました。

 

いつものことではありますが、ペトさいの種蒔き作業は淡々と種を蒔くわけでなく、

種蒔き作業の各工程をデジカメで撮影しながら種を蒔かなくてはならないため、

普通の種蒔き作業よりも手間と時間が掛かります。

 

これらの画像はブログ記事や栽培レシピで使用するため、作業的には面倒では

あるものの大事な作業の一つとして取り組んでいます。

 

このような状況下で三種類の野菜の種を蒔いたわけですが、思っていたよりも

種蒔き作業で使った粒状野菜用培養土が余ってしまいました。

種蒔き作業2017春夏2_02

 

普段から粒状野菜用培養土は余裕を持たせて買っているのですが、

大抵はフルに使ってしまうことが多く培養土が余ることはあまりありません。

 

たとえ、培養土が余ったとしても小型ペットボトル鉢で育苗させることが

できる程度の量しか余らず、今回のようにここまでたくさん余ることは

珍しいことなのです。

ペトさい(ペットボトル鉢)05

 

見た目から野菜用培養土が4Lくらい余っているため、この程度の量であれば

もう一種類くらいの野菜を縦型ペットボトル鉢で育てることができそうなのですが、

栽培計画には入れていないため新たな栽培を始めるべきかで悩んでしまいました。

ペトさい(ペットボトル鉢)01

 

如何せん、栽培スペースを確保できるかわからない状態であるのに加え、

仮に新たな栽培を始めたとしても栽培管理が上手くできるのかが微妙なため

安易に決めることができません。

 

とは言うものの、もう一種類の野菜を育てたい気持ちもあって悩ましいです。

 

そもそも、育てるとしたらどんな野菜を育てるかを考えていないのに

野菜を育てたいと思うこと自体リスキーなのですが…。

 

う~ん、どうしようかなぁ?

皆さんでしたら、何を育てたいと思いますか?

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

04月
11

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、桜の花見

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

早いもので4月もあっという間に10日が経ちましたが、

今年は例年になく桜の開花が遅れているように感じます。

 

しかし、気温の方は大分暖かくなり春の陽気を感じられるようになりました。

 

このため、昨日はオレ流料理の食材を買うついでに

オレ様が内緒にしている桜の花見スポットに行ってきました。

 

ここの花見スポットは川沿いを自転車で走行することができる場所にあり、

桜が満開になったときには桜のトンネルができてとてもキレイな所なのです。

 

早速、その場所に行ってみますと花見をするには絶好のタイミングで、

ドンピシャと言うほど桜が満開で一番キレイに咲いている時に行けて

ガッツポーズを決めてしまいました()

HAMA桜2017_01

 

桜のトンネルを潜りますとそれはそれはとてもキレイな桜を見ることができ、

日々の仕事の疲れが癒され元気を頂いた感じがしました。

HAMA桜2017_02

HAMA桜2017_03

 

どこを見渡しても桜が咲き誇っていて、「HAMA桜」は伊達じゃないと思いました。

HAMA桜2017_04

HAMA桜2017_05

HAMA桜2017_06

 

さらに進め、桜のトンネルを抜けますとキレイに咲く菜の花が目に入り、

春をさらに感じました。

HAMA桜2017_07

HAMA桜2017_08

 

菜の花をよく見てみますと大きくなった莢をたくさん着けていて、

これらから溢れた種がまた来年もキレイな花を咲かせるのだなと思ったら

自然はスゴいなぁと思いました。

 

そうこうしている内に桜の花見スポットは終点に着いてしまい、

今年は見納めとなる桜を眺めて癒されました。

HAMA桜2017_09

HAMA桜2017_10

 

今年の桜は今までに見たことがないくらいキレイに咲いていて、

また平日にじっくりと見ることができて大変満足な花見となりました。

 

とても清々しい気持ちになり、ペットボトル菜園に戻って栽培中の作物の様子を

見てみますと、播種後に音沙汰のなかった'カリフラワー''長ネギ'、そして、

'キュウリ'が発芽してくれていました。

HAMA桜2017_11

 

かなりしびれを切らしましたが、'カリフラワー''長ネギ'

それぞれ大きな地震で被災された方々を元気付けたいことから育てているため、

'キュウリ'はオレ様の大好きな野菜ではあるのですが、

それ以上に嬉しかったです。

 

ようやく発芽しましたので、ここから大事に育てていきたいと思いました。

 

ペットボトル栽培の写真撮影を行った後に土の温度を測ってみたら

15℃まで上がっていて、ここでも春の気配を感じました。

HAMA桜2017_12

 

冬場のペットボトル菜園は地獄絵図と化すように次から次へと

作物が姿を消してしまって寂しい気持ちになりましたが、

ようやく暖かくなったことでこれから再びペットボトル菜園を

賑やかにするべく、新たな野菜の種を蒔きたいと思う今日この頃です。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

04月
10

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、サラダ水菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日は「サラダ水菜」栽培の記事を移行させましたので、

少しだけ裏話をしたいと思います()

 

この「サラダ水菜」はこれまでに計3回育てているのですが、最初に育てたのは

ブロガーさんから種を頂いたことを受けたものでして、思い返してみると、

壬生菜や山東菜などの栽培スペースを要するほど株が大きくなる野菜は

ブロガーさんから種を頂いて育てたものが多く、ネット上でのお付き合いとはいえ、

ブロガーさんとの交流は大事にしないといけないなと改めて思いました。

 

初めは「サラダ水菜」と並行する形で'京水菜'を育てていたのですが、

結果的に、'京水菜'の方は上手く育てることができたものの、「サラダ水菜」は

納得のいく結果を得られなかったことから改めて育てることになったのでした。

 

ところが、リベンジのつもりで挑んだ「サラダ水菜」栽培でしたが、

まさかの結果となってしまい、三度目の正直で再度育てることになり、

あの当時は栽培レシピに載せる野菜の候補を増やすことに躍起になっていたので、

オレ様的にはどうしても「サラダ水菜」を候補入りさせたかったため

背水の陣で育てていたことを覚えています。

 

本来はダイレクトに2つ折り型ペットボトル鉢に種を蒔いて育てないと

いけないのですが、かなり無難な方法として小型ペットボトル鉢に種を蒔いて

育苗させ、苗が大きくなったら2つ折り型ペットボトル鉢に植え付けて育て

収穫することができました。

サラダ水菜01

 

オレ様の気持ちとしてはある意味で邪道を使った感があり、モヤモヤが

残っているのですが、この策を使ったことがキッカケで後のミニきゅうりや

内藤とうがらしなどの栽培に育苗して植え付ける栽培法を採用することに

なるのでした。

 

良いような悪いような複雑な気持ちなのですが、この栽培法で'壬生菜'

育ててみようかなという想いが微妙に芽生えています()

 

というわけで、「サラダ水菜」栽培に関する記事は本ブログのカテゴリー

メニューにあります[葉菜類]メニューの[水菜]を選択して頂くと

ご覧頂くことができますので、ご興味のある方はご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

04月
10

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、ミニ白菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日は「京水菜」栽培の記事を移行させましたので、

少しだけ裏話をしたいと思います()

 

これまでペットボトル栽培で育てる野菜はオレ様が興味を持った野菜か

本ブログで開催している野菜投票で1位に当選した野菜のいずれかで

決めていたのですが、この「京水菜」に関してはこれらとは異なる理由で

育てることになった、今までにないケースでよく覚えています。

 

何でも、「京水菜」を育てることになった頃には既に'サラダ水菜'を育てていて、

同じ水菜でも「京水菜」と'サラダ水菜'では何が違うのかを説得力のある方法で

説明しなければならなくなり、その方法として実際に「京水菜」を育てれば

ハッキリと説明できると思ったことから育てたのがキッカケでした。

 

かくして、「京水菜」を育てることになったわけですが、初めて育てる野菜で

あることから手探り状態で、かつ、その違いをブロガーさんに見せるためにも

きちんと育てる必要があったことからこれまでにない緊張感の中で育てました。

 

「京水菜」がどのような結末を迎えたのかはブログ記事をご覧頂きたいと思いますが、

オレ様の気持ちとしては初心者目線で伝えたいというのが根底にあるため 、

このような緊張感で育てることはできることならやりたくないのですが(苦笑)

もしも今後も同じようなことが起きた時にはやらざるを得ないと思いますので、

選択肢としては隠しコマンド的にあると思います。

 

この「京水菜」を育てているときはまだ知らなかったのですが、

'壬生菜'と同じ種類の野菜であることから大きく生長したときに場所をとるため、

よく同時期に似たような野菜を何種類も育てたものだなと感心しました。

京水菜01

 

今のペットボトル菜園では栽培スペースを確保することが困難なため、

とても育てることができないため、しばらくの間はタブーな野菜になりそうです()

 

というわけで、「京水菜」栽培に関する記事は本ブログのカテゴリー

メニューにあります[葉菜類]メニューの[水菜]を選択して頂くと

ご覧頂くことができますので、ご興味のある方はご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

04月
09

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、ミニ白菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日は「壬生菜」栽培の記事を移行させましたので、

少しだけ裏話をしたいと思います()

 

長いことブログをやっていますとごく稀にブロガーさんから貴重な野菜の種を

頂くことがあるのですが、それと同様に、ブロガーさんとのお付き合いも

させて頂く過程でブロガーのブログ記事を拝読させて頂くことが多く、

色々と勉強させて頂くこともしばしばあります。

 

「壬生菜」はお付き合いさせて頂いたブロガーさんのブログ記事を拝読して

その存在を知り、育てたいと思った野菜でした。

 

ですので、種の入手についてそのブロガーさんに相談したところ

ブロガーさんのご厚意により頂いてしまい、大事に育てました。

 

ところが、「壬生菜」という野菜は育てたことがなかったため小松菜と同じような

感覚で育ててしまったので、「壬生菜」がまさかバカみたいに大きく生長する

野菜だとは知らなかったことから栽培スペースの確保に苦労したことを

今でもハッキリと覚えています。

 

しかも、ブログ記事をご覧になると分かるように見事にトウ立ちさせてしまい、

花を咲かせて収穫してしまうという失態をしてしまったことから

種を頂いたブロガーさんに申し訳ないことをしてしまったと悔やみました。

壬生菜01

 

後から調べたところ、「壬生菜」は普通に市販されている種であることがわかり、

育てる時間と場所がありましたらもう一度育てたいと思っています。

 

というわけで、「壬生菜」栽培に関する記事は本ブログのカテゴリー

メニューにあります[葉菜類]メニューの[壬生菜]を選択して頂くと

ご覧頂くことができますので、ご興味のある方はご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

04月
09

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、ミニ白菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日は「ミニ白菜」栽培の記事を移行させましたので、

少しだけ裏話をしたいと思います()

 

この「ミニ白菜」は'山東菜'を育てている時から育てたいと思っていたのですが、

本格的に育てようと思ったのはオレ様の園芸のバイブルの一つとして

愛読している著書に「ミニ白菜」が載っていたことでした。

ミニ白菜01

 

この著書は身近なものを使って水耕栽培で色々な野菜を育てていて、

園芸初心者に分かりやすく書かれていた中に「ミニ白菜」があり、

見事に育て上げられている様子に感動しました。

 

これを見て、オレ様もペットボトル栽培で「ミニ白菜」を育てたいという思いが

強くなり、ペットボトル栽培のメリットであるコンパクトに育てることを

コンセプトに無謀ながら中型ペットボトルで育てました。

 

「ミニ白菜」を育てていてちゃんと結球するのか不安でしたが、

なんとかそれらしい姿に育ってくれてホッとしたことを今でも覚えています。

ミニ白菜02

 

というわけで、「ミニ白菜」栽培に関する記事は本ブログのカテゴリー

メニューにあります[葉菜類]メニューの[ミニ白菜]を選択して頂くと

ご覧頂くことができますので、ご興味のある方はご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

04月
08

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、山東菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日は「山東菜」栽培の記事を移行させましたので、

少しだけ裏話をしたいと思います()

 

長いことペットボトル栽培をやっていますとブロガーさんから野菜の種を

頂くことが稀にあるのですが、この「山東菜」はブロガーさんから貴重な種を

頂いたことから育てたのが始まりでした。

 

「山東菜」を育てる前は山東菜が白菜に似た野菜なので白菜の一種なのかと

思ったのですが、ツケナ系野菜の一種であることを後から知ったのを覚えています。

 

ブロガーさんから種を頂いたこともあり、立派な「山東菜」を育てようと

気合いを入れて育てたもののいつもながらに空回りしてしまいまして、

ブログ記事ではそこそこ収穫できたように書かれていますが、実際のところは

オレ様的に失敗作でしたので種を頂いたブロガーさんには申し訳ない気持ちで

いっぱいでした。

 

それから少し年月が経ってリベンジする時には自分で種を買って育てたのですが、

この頃から葉物野菜は2つ折り型ペットボトル鉢で育てるように決め、

このルールの下、リベンジ栽培では中型ペットボトル鉢ではなく2つ折り型

ペットボトル鉢で育てました。

 

その結果、ペットボトル鉢を変えたことから間引きの回数を増やすなどの

育て方が変わり、収穫量は2倍に増えるという嬉しい結末を迎え、

なんとかリベンジを果たすことができました。

山東菜01

 

でも、「山東菜」は葉が柔らかいので収穫したときに傷が付いたり萎れてしまったので、

他の葉もの野菜よりも丁寧に扱わないといけないなと反省しました。

 

というわけで、「山東菜」栽培に関する記事は本ブログのカテゴリー

メニューにあります[葉菜類]メニューの[ツケナ]を選択して頂くと

ご覧頂くことができますので、ご興味のある方はご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

04月
08

[ブログ記事] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、べんり菜

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日は「べんり菜」栽培の記事を移行させましたので、

少しだけ裏話をしたいと思います()

 

「べんり菜」は今まで育ててきたツケナ系野菜の中でも最も育てやすい

野菜なんですが、ブログ記事をご覧になられるとお分かりのように、

栽培経験が浅かったこともあり迷走していました。

 

初めて「べんり菜」を育てた時は試験的な栽培ではあったものの、

横型ペットボトル鉢で育てるという無謀なことをやらかし、

2度目の栽培ではちゃんとした「べんり菜」を収穫したいからといって

小型ペットボトル鉢に種を蒔いて育苗させ、株が大きくなって大きめの鉢に

植え付けるという葉もの野菜の栽培としては無駄に手間を掛けていました。

 

しかし、三度目の栽培では過去二回の栽培の経験を踏まえて、シンプルに

育てることに注力して育てた結果、運よくクオリティの高い栽培ができました。

べんり菜01

 

この栽培を行ったことで、物事はシンプルに考えて行動したほうが

上手くいくことを痛感するとともに、「べんり菜」は初心者でも簡単に

育てることができる野菜だと思いました。

 

というわけで、「べんり菜」栽培に関する記事は本ブログのカテゴリー

メニューにあります[葉菜類]メニューの[ツケナ]を選択して頂くと

ご覧頂くことができますので、ご興味のある方はご覧下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

心ひとつに キャンドルナイト

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